2021年1月23日土曜日

朝一番

 朝一番、ネットブラウザーChromeを立ち上げて星占いを2つ見ると、どちらも最低12番、
さすがに出鼻をくじかれる。
まぁ、今日は気をつけて!という忠告だと受け止めて「気をつけよう」
天気予報、夕方までは雨が上がる予報が外れ、ずっと雨。ウォークに出られないが、まだ左膝を養生したほうが良いという忠告だと受け止めよう。
          そんなわけもあって、
朝からPCに向かい先日来始めている「Album2018~2019」プリント制作を続行。この作業、自分で撮って自分が選んだ写真をあらためて微修正したりしながら見るという、自分の写真力や好みに向き合うような作業。快適とは言えないが、「何か」を見つけられるかもしれない。単純作業ではなく、ちゃんと考えながら作業しよっと。


2021年1月22日金曜日

仕事の話がぽつりぽつり

 2月・3月、仕事の話がぽつりぽつり、嬉しい限り。

2021年1月21日木曜日

昼までに失敗1,2,3!、、、最後に逆転

 富士のカメラ用クリップオン・ストロボ、午前中に届きテスト。危惧が当たり、TTL調光できず、ストロボのインジケータに絞り値・ISO値も表示されない、、、失敗その1
 マニュアル発光で使うという手もあったが、マニュアルでの光量調節がかなりやり辛く、今持っているクリップオン・ストロボのほうが小さく、マニュアル発光もやりやすいので、速攻返品処理、、、までは上手く行った。
そんなこんなしているとランチの時間、
 今日のランチはもう10日ほど塩糀に漬け込んであるチキンを使うつもりが、モロモロ慌てて冷凍の豆腐ハンバーグでメニューを組み立ててしまった・・・失敗その2
 メニュー構成にパンを加えたら、最後の在庫パンでやはりちょっと慌てて次のパン焼きを用意し始めた。予備発酵をするために水を温めたが、多分温めすぎて、イースト菌死亡?の様子。やり直すが、今度はイーストの量を最近のレシピの半分にしてパン焼きスタート・・・失敗その3

最終的に、パンは発酵時間を約3倍にしたらよく膨らんだ!
ストロボは返品OKで、前にも買って不良品返品したfuji純正の一番小さいストロボを、来週ぐらいには知人カメラマンに借りてテストの予定。
モロモロ失敗続きでグスンな1日だったが、最後の方でアルバム作りの新しいアイデアを実験、、、割と上手く行った感じ。
具体的には、BreezeBrowserというアプリのコンタクトシート印刷を応用して、コレまで1ページに1枚のコンタクトシートでアルバムを作っていたんだが、同様の方法で直接印刷ではなく、ファイルとして出力し、それをPhotoshopから印刷という手法。メリットは、Photoshop上で紙面ページにキャプションを打ち込める点。元々BreezeBrowserのコンタクトシート印刷を利用したのは、そうすることで画像の下にEXIFデータから読み込んだ、撮影日時やカメラデータを自動で書き込める点だったが、ソコにキャプションをPhotoshopで書き足せるようになった。コレまでは、BreezeBrowserでファイルに書き出しをすると、色合いが変わってしまう問題があったが、プリンタプロファイルを不適用にすることで解決した。小さな進歩のように見えるが、僕にとっては大進歩だった。



左膝養生

 今日はちょっと怪しい左膝の具合で養生のため朝ウォーク取りやめ。午前中には昨日発注したストロボが届く予定、モロモロテストが必要。

2021年1月20日水曜日

Mcoplus MK-320(fuji用)というストロボ

 9月に一度ヤフオクで落札し、不良品返品したfujiの小型クリップオンストロボEF-X20、その後もヤフオクで探してはいたが、今日Amazonで一回り大きい中華クリップオンストロボ(一応fuji対応)をポチってみた。商品情報が少し古いので、最新のGFX100のTTL調光に対応しているかどうかは記されてなく、ソコは自己責任。メリットはfuji純正の似た製品(多分OEM製品)ではバウンズが天地のみだが左右にも動く、fuji純正では対応していないマニュアル発光が1/1~1/128まで対応しているのも優秀。まァお値段半額なのでジャブを入れた感じかな?うまく使えれば「御の字」、こういう製品は純正ではヒエラルキーを守るためか、微妙に制限がかけられていたりするのでサードパーティ製のほうが使い勝手が良かったりすることもある。
、、で何を撮る?とか腹案はあるがやってみないとわからない。
追記:プライベートスナップ用クリップオン・ストロボ(カメラの上に直付するストロボ)選びで、僕が重視しているのは、発光部がレンズと近いこと、そうなると自動的に小型のものになる。昔は嫌いだったけど、カメラに内蔵のストロボがホントはいい。最近のカメラ、特に僕が使うようなカメラではそういうタイプ激減。



2021年1月19日火曜日

ちょっと不調か?

 今日はなんとなく不調、朝ウォークから疲れている伏線もないのに、本郷~愛知淑徳大学3.5Kmぐらい?を歩けるんだろうか?と頭をよぎったり。ほんの2~3年前はその距離を往復歩いていたのに・・・・
ネガティブな気持ちになっているわけではなく、体力や前向きな気持が加齢によるのか?小さくなっていることを実感する。「老人力」という言葉もあるように、若い頃のようにすぐ夢中にならない慎重さも身につけてきたと思う、、、でもそれを生かす方法が見えない。具体的には多くのモノ・コトにワクワク感を抱かない中、どういう被写体をワクワクしながら写真に撮れば良いのか見当がつかない。

報道されない事実 【既にこれだけ出そろってる!医師たちの真実の言葉】 勇気のある現役医師たちに感謝!

 以下、引用です

【既にこれだけ出そろってる!医師たちの真実の言葉】
勇気のある現役医師たちに感謝!
・・・・・・・・・・・
「メディアが恐怖を異常に煽っている。一年以内のワクチン開発などありえない。新型コロナウイルスは人工的に作られたのではないかと思われるフシがいっぱいある」
ノーベル賞・大村智博士(月刊致知)
「コロナによる被害は、ウイルスによる病気や死亡よりも、特に子ども達の精神に対する害が最も大きい。子どものマスクの着用により、身体、行動、学習、情緒のすべてにわたって非常に多彩な障害(副作用)を認めました」
本間真二郎医師
「PCRは諸悪の根源。コロナは人災である。指定感染症から外すか5類へ。コロナは分子構造、免疫特性、臨床症状まで非常に詳しく分かり既知のウィルスになった。インフルエンザワクチンとコロナワクチンは決定的に違う。打つ必要無し。遺伝子改変と同じ医療行為で10年20年経たないとわからない。1回打ったら元に戻せないワクチン。生涯にわたり自己免疫疾患的な副作用を持つ可能性あり」
大阪市立大学名誉教授・井上正康氏
「マスクは新型コロナに対抗するための免疫力を低下させます。免疫力の源泉が呼吸にあるからです。マスクをすればするほど免疫力を低下させて自分を新型コロナに感染しやすくしている」
帯津良一医師(週刊朝日)
「非常事態宣言・外出自粛は2 度と繰り返すべきではない」
慈恵医大・大木隆生医師
「毎年1000万人以上がインフルエンザに罹患して、患者は冬季に集中しているのに「インフルエンザの流行で医療崩壊」は絶対に起こりません。新型コロナは1年かかって死者は2000人に到達しないただの風邪です。1ヶ月で3000人を殺すインフルエンザの比ではありません。ただの風邪を2類という「ものすごい感染症」扱いして軽症者も入院させ、その結果、「ベッドが足りなくなる」⇒「コロナ以外の重症患者を入院させられない/通常の手術ができない」⇒「医療崩壊だ」と騒ぐのはあまりに頭が悪すぎませんか?
これは「医療崩壊」ではなく「医療、阿呆かい?」ですよ」
新井圭輔医師
「世界一のベッド数で欧米の100分の1の患者数で崩壊させたら世界からどう思われるだろう?日本人にとってコロナの致死率はインフルエンザ以下であることが明らかだ。死亡するのもほぼ持病持ちの高齢者で、インフルなら少なからず重症化する子どもはほぼ重症化どころか発症すらしない。それでインフルその他多くのずっと怖い感染症を減らしてくれたのだ。こんなに優しいウイルスはない。この冬は恐らく、歴史上最も感染症的に安全な年の一つになる。それなのに、なぜ自粛する?経済を止める?インフルが大流行した一昨年まで、自粛したか?経済を止めたか?人にマスクしろと言ったか?」
石井仁平医師
「PCR陽性者=感染者ではありません。PCR検査をやり続けた場合、永久にゼロにはならず、この騒動はいつまでも収束しません。今回の騒動は考えれば考えるほど疑問だらけです」
藤原紹生医師
「マスクをして会話をする事で微生物の受け渡しができずに免疫を上げる事が妨げられ、余計に感染しやすい身体になってしまいます。子供たちにマスクをさせているのは馬鹿げている。
医療機関や学校などでPCR陽性者が出た時に全員に検査をして複数の陽性者が見つかるとクラスターだと騒いでいますが、無症状の陽性者を見つけても誹謗中傷の的を増やしているだけで、どうして風評被害を拡げようとするのか理解できません。経済を落ち込ませ、人々の心を荒ませ、相手を信じられなくするような社会を作り、コロナ死亡者以上に非感染者の自殺者を増加させて、どうして平気で居られるんでしょうか?もうそろそろこの茶番を終わらせてもらえないでしょうか?」
金城信雄医師
「食事中にマスクを付けたり外したりしろなんて言うのはナンセンス。感染の基本がわかっていない。無しです。
心筋梗塞で亡くなったのに、コロナ陽性であればコロナで亡くなった、としている現状にはものすごく不満を抱いている。医師が付けた病名、死因を覆すことはあってはいけないと思う」
後藤礼司医師
「PCRという当てにもならない検査で「陽性になった人」の数を、「感染者」とすり替えて虚偽報道していますが、これは犯罪です。PCR陽性者を感染者だと言って、しょっぴいて隔離処置にし、職場にまでガサ入れする。これは重大な人権侵害、営業妨害です。マスクも感染を防御する効果は全くありません。効果がないだけならともかく、マスク長期着用は有害で危険です。慢性的な低酸素血症を引き起こし、免疫力低下をもたらします。さらにマスクに付着した細菌や真菌、ウイルスで逆に不潔で感染のリスクが高まります。また、装着2時間後から記憶を司る海馬の細胞が死に始め、長期着用で認知症や子供の発達障害の危険が出てきます。人の表情が読み取れないことから小児には重大な精神発達障害、コミュニケーション障害も懸念されます。三密を避け、寄るな、触るな、こもってろ。これも嘘です。「新しい生活様式」とやらは、免疫を低下させ、さっさと死んでもらうための様式としか言えません。」
小林有希医師
「日々繰り返される報道の偏りと嘘。未だに陽性者数を報道する時に検査件数は報道しない。「陽性」と「感染」と「発症」は違うと医学部で教わったが、指摘する人は少ない。あまりに質の悪い報道が多い。本来ワクチンは治験を含めて開発に10年以上かかるのに、たった半年でできたと言っている。何年も前から準備していたか安全性が確認できていないものを垂れ流すか、どちらかしかないだろう。安全性が確立されていないものを患者さんに打つわけにはいかない。私自身も打たないと決めている」
正木稔子医師
「マスコミは、どこでクラスターが発生したと、連日施設名、学校名など出して報道していますが、それでどれほど傷つく人がいるのか、無責任なものです。クラスター!とレッテルを貼られて報道されてしまうのは非常に疑問です。決して犯罪者ではありません。さらに、国や専門家から「気が緩んでいる!」などと上から目線で言われるのは、あまりに不愉快です。そのような報道には惑わされず・振り回されずに、心身の安定を図るような日常を心がけましょう」
武田恒弘医師
「「陽性」イコール「感染」とは、絶対にならない」
船木威徳医師
「接種する意味のあるワ苦チンは一本もない。ワ苦チンには様々な有害物質が含まれている」
中村篤史医師
「健常者のマスク常用は無意味どころか、かえって感染拡大に加担したり、健康を害するリスクが明確」
整体師・西田聡先生
「ワクチンは難病奇病万病の原因です。打ってはいけません」
石川眞樹夫医師
「第3波到来と大騒ぎをしている背景にはPCR増幅回数のトリックがあります。無症状や軽い風邪の人にいきなりPCRを実施し、増幅を40回以上繰り返し「コロナ感染者」と診断しているのが現状。人類がかつて接種されたことのないDNA・RNAワクチンだけに、免疫系の暴走や遺伝子異常など何が起きるか分かりません。打つな!新コロナワクチン」
高橋徳医師
「ウィルスや細菌などが付着したままの同一マスクの常時着用は、感染のリスクを高めてしまうという極めて当たり前の考え方が、感染症専門家が何故できないのか不思議。マスク着用は、感染を逆に広げ重症化の要因になりうる。感染状況が一旦収束してから、第2波防止のためマスク着用を義務化した多くの国で感染者数が逆に増えています。」
竹林直紀医師
「風邪のワクチンは変異するから作れないとわかっている。詐欺にしか見えない。副反応以前の問題」
萬田緑平医師
「PCRはあまりに不確定な検査。これ以上継続したら世界中の皆様が地獄へ向かうことを警告させていただきます」
小峰一雄医師
「感染者が増えていると言う嘘を垂れ流し、自粛させ、経済悪化を招き、倒産者、解雇者、自殺者を増やすのか?犯罪でしかない」
杉田穂高医師
「「新型コロナを「指定感染症」から外すことである。
「ただの風邪」である若年層には明らかに過剰な措置だ。数日で回復する軽症の感染者であっても入院隔離となり、病床が埋まる。その結果、医療関係者の負担が過多になり、本当に医療措置が必要な高齢者や基礎疾患を持つ人のための医療体制が崩壊に向かいつつある」
立命館大学政策科学部・上久保誠人教授
「症状がない限り、マスクをしても意味がない。
マスクで息苦しくなると肺炎のリスクが高まります」
伊達伯欣医師
「再自粛・社会的距離・三蜜回避は不要。ウィルスとの共存を」
上久保靖彦教授
「「予防接種をしていると発症が軽く済む」という話ですが、予防接種の原理は抗原抗体反応です。医学生理学的に1対1対応です(鍵と鍵穴)。ということは防げる vs 防げない(ドアが開く vs 開かない)だけになります。発症した時点で予防接種は無効だった証とも言えるでしょう。故に、軽く済むということはない訳です。軽く済んだのは、貴方の免疫力のお陰様に他なりません」
田中佳医師
「PCR検査を行うこと自体に意味がない。このような検査で確定診断しているのはもはやファンタジーやオカルトの世界の話」
松本有史医師
「マスク・過剰殺菌・引き篭りは免疫力を下げ、病氣を増やす」
Dr. Dan Erickson
「酸素欠乏は永久的な神経障害を引き起こし、あらゆる臓器にダメージを与えます。子供や思春期の子供にとってマスクは絶対に禁物。酸素欠乏は脳の発達を阻害し、その結果として生じたダメージは元に戻すことができません」
マーガレット・グリーズブリッソン博士
「無症状感染など無いことが証明された」
ロバートケネディ氏
「コロナ茶番劇は、完全なる事実無根の大衆的ヒステリーであり、メディアと政治家による扇動。極悪非道。過去に類を見ない正直な一般市民への最大の詐欺行為。コロナは、エボラでもなくサーズでもなく特別な対策は何もいらない。マスクも社会的距離もまったく意味が無い。PCR陽性は感染を意味しない」
Dr.ロジャー・ホディキンソン氏(医学協会病理検査部門元会長・ウィルス学も含む病理学が専門)

2021年1月17日日曜日

「峠の茶店ランチ」風

今日のランチは「峠の茶店ランチ」風に、田舎寿司のすし飯でお稲荷さんと、干瓢巻、どちらもワサビ入り、だし巻き卵のお寿司と、山椒味噌の田楽、写真に写ってないけど、わかめの吸い物と、縮ほうれん草のおひたし、、、卵以外はビーガン?
昨日はまる1日酒蔵現場撮影で足元が冷えて少し疲れたかな?
反省も色々あり、特にフルマニュアルのMマウントフォクトレンダー21mmレンズで、絞りやピントリングが予期せず動いていたり、やっぱりAFのもう少し明るい20mmクラスのレンズがいるかな?とか考えたが、仕事のためだけじゃあ「モッタイナイ」し、昨日のようなバタバタ動きが速くかつ暗めな現場もそうはないだろうから、とりあえず機材追加や変更はしない方向で落ち着きそう。具体的に検討したのは、サムヤンの18mmF2.8AFや、タムロンの20mmF2.8AF、17~28mmF2.8AFズームなど。定番はsony純正の20mmF1.8や16~35mm大三元ズームなんだろうけど、どちらも大きく重くお値段高し。


 

2021年1月15日金曜日

Kindleで「サピエンス全史」、dマガジンもいいよ!

一昨日ぐらい?録画してあった番組(2019年放送)で見た「サピエンス全史」にすっかり夢中になり、早速Amazonで本を買ったが、「字が小さくて見えないっ!」ってわけで、Kindle版をお試しダウンロード、それをPCモニターにフォントほぼ最大で移したのが黒バックの背景、左下手前はリアル書籍。
Kindle版ならKindle端末を持っていなくても複数端末、たとえば2Fに置いてあるノートPC &ソコから40インチのTV も、スマホでも、スマホから50インチのTVに飛ばすことも可能。照明条件にも左右されず、文字も大きくできる、老眼でお悩みの同年代の方にはおすすめできる、、、同じ理由と経済的なメリットも含めdマガジンも使えるね!

↓もう1枚、スマホにも同じ書籍の同じ部分を出してみた図
 

2021年1月14日木曜日

今日のお昼ごはんは「おから de 田舎寿司」

今日のお昼ごはんは久しぶりに「おから de 田舎寿司」。このところ寒くて出番のなかった「おからde 田舎寿司」。家人がおからを買ってきたので作ってみた、量は軽め。お稲荷さん2個、コハダが一貫、だし巻き卵を焼いて一貫、コレでは足りないので蒲鉾と湯葉寄せ豆腐で汁物を足してみた、、、多分夕方には腹が減りそう。


 

2021年1月13日水曜日

Book作り「Album 2018~19」

写真撮る気が相当低下しているので「温故知新」か?
溜まっている写真を見直したり整理したり。
とりあえず先日選択・現像までしてあった2018年の写真展以降に撮影した約200枚をBook「Album 2018~19」に仕立ててみようとスタート。
この前Book作りをしたのが、2019年晩夏だったので製本などモロモロ作り方を忘れている。ついでにプリント用紙もインクも不足、Amazonに注文した。
こういう作業が勉強になるんだよね、モニターで見ている画像とプリントの違いをどこ(モニタープロファイル?プリンタープロファイル?)で調整するか?、自分の写真を評価したり・・・

2021年1月12日火曜日

1/12午前

 今日は午後まで小雨の予報、正月明けからほぼ毎日歩いたり・児童公園懸垂したりしてたので、休もうかなっ?
午後は、出来ればIKEAに行くのもよし。
写真撮る意欲減退はよろしくないけど、同時に物欲も減退中。
仕事写真は「お題」をいただけるのと、ギャラという人参もぶら下がっているので大歓迎、意欲もモリモリ。
 毎年のように行っていたVeneziaのカーニバル、2019年を最後にしようと思ったら、昨年はコロナでカーニバル途中で中止・封鎖。いつまた行けるともわからない状態が続いているが、基本は行かないスタンス。しかし、Veneziaのカーニバルを機材やバッグを整える基準にしていたので、寂しい。

2021年1月11日月曜日

PCデスク前、2℃!

朝、PCデスク前の床においた石油ファンヒーターをつけると、室温表示は2℃!。うちのスタジオ、吹き抜け構造で天井高5.2m、トップライトと床下収納部には小さな換気口が常時開いていて、密閉構造とは真逆、そして床は石材、床下は全面駐車場で、寒風が吹き抜けるという構造。寒いのは仕方ないともう30年諦めている。
 昨日今日となんだか元気、新しく何かをする意欲が湧いているわけではないが、身体を動かすと内側から暖かくなり、そんな事が嬉しくて、朝ウォーク・児童公園懸垂など楽しくやれるのが、正直不思議。

2021年1月8日金曜日

柚子・橙・かぼすを絞る

昨日は、この数年恒例、家なりの橙(だいだい)を頂いたので我が家1年で消費する橙酢、第一回目の絞りをした。
今年はいつも頂くお宅、ご高齢もあり期待は半分だったが、ソコソコの量を頂いた。事前に道の駅系で買っておいた柚子や橙を含めて、とりあえず1Lほどを絞った。頂いた橙はまだ7割方残っているし、一升瓶の橙酢も買ってあり、多分我が家1年分の総消費量は4L以上ぐらいになるが、あと一回絞れば大丈夫。この橙酢は我が家の「ポン酢」になる。
今日は仕事初め(遅っ)で、午後イチスタート・ヨーグルト納豆禁食の撮影なのでいつもの時間進行を崩して、安田悟飯はフルーツで軽く、11時頃にがっつりランチにする予定。
この瓶のラベルは、何年か前に買った橙酢のラベルを貼り替えたもの。

 

2021年1月6日水曜日

名古屋・久屋大通公園

この写真を見て、名古屋在住の人でも栄の新しい「久屋大通公園」だとは誰も気づかないと思う。そりゃそうだ、久屋大通公園のTV塔北側の男子トイレの明り取り窓なんだから。
今朝は、いつものウォークちょっとコースに飽きたので地下鉄に乗って、その新しくなった久屋大通公園を見てみようと向かった。その後、千種駅まで南北ジグザクに歩き、約6000歩で千種駅に到達、再び地下鉄に乗って本郷に戻るというコース。栄の変わりよう、良くも悪くも驚いたが、昔の思い出までなくなったようで、ちょっとついていけない。まァ知らない街を歩いているようだったり、所々の変わってない光景を見て、夢の中を歩いているようだったり。新鮮な風景に写欲も進むかと思ったが、ゼ~ンゼ~ん。
僕の歩いた時間帯、お店もCafeもほとんど開いてなかったが開いていたとしても、入らないだろうなという感じ。

 

2021年1月5日火曜日

1/5、火曜日、、、ヘヴィー・ローテーション

今日は予定なく暇ですることもなく、いつもならイライラするんだが、とても心が穏やか。
 気分がミニマル化に動いている、まァ断捨離も含め、「アレも出来る、コレも出来る」じゃなく「コレが出来ればいい」という感じ、単機能主義かな?、単機能だと物の数が増える傾向もあるけれど、ソコはシビアに査定する。
ミニマル → ヘヴィー・ローテーション、着るものを洗濯が上がったらすぐにまた着て、肌着・家着などほぼ2枚をヘヴィー・ローテーション。ヘタってきたら捨てる、すでに箪笥はイッパイだから・・・・

2021年1月2日土曜日

元旦の夜に見た夢/初夢?

12/31から今朝1/2までの3日間、朝ウォークで撮った写真をアップしてみた。
初夢は大晦日から元旦の朝に見る夢か?元旦の夜に見る夢か?よくは知らないが、元旦の夜から1月2日の朝方にかけて、「ストロボを直焚きせよ」とお告げのような夢を見たので、今朝は実行してみたが何でもかんでもというわけにも行かず、結局セレクトに残ってアップしたのは2枚かな?
元々撮りたいと思っている手法だが、光と影の綾なす妙も好きなのでソレはソレで撮った。今日アップした写真を見ても、僕のスタイルが類型化していて自分でも「これは撮りそう」と思ってしまうので、ちょっとマズイと感じている今日この頃。













↑↓この2枚がストロボ直焚きの写真、、、好きだけどね。



 

2021年1月1日金曜日

元旦のランチ

2021元旦のランチは糖質制限大豆麺のラーメンとサラダ。正月のごちそうとしては、いつものラーメントッピングにだし巻き卵と、熱海で買ってきた塩漬けメンマをプラス。午後は2日熟成したサワークリームを半分水抜き、半分は発酵バターにすること。多分その後は、2日漬け込んだ豚バラ肉で焼き豚を作ること?正月らしくなく過ごそうと思ってる。


 

年末・年始

年末恒例の義兄家族、暮れの墓参帰りに挨拶に寄って下さるのだが、お土産に頂戴したオリーブオイルがこれ。さっき早速味見したら、柔らかくて濃厚=美味しい。お昼ごはんは朝の鍋の残りでラーメンを作る予定だが、野菜メニューのサラダに使ってみよっと!、ちなみにお返しにお渡ししたのは家の定番在庫、サラダにはほぼ毎日使っているバルサミコ酢。


元旦着、1等賞の年賀状はコレ。宛名面の切手ワザ。

 

2021年、親戚・家人用年賀状7種

皆様、明けましておめでとうございます。
僕自身や、仕事関係では年賀状作ってませんが、親戚・家人の友達に出すために、前年の旅行写真から年賀状を何種類か作っています。2020年はヴェネツィア行ってないし、伊勢神宮など、ちょっと和っぽい写真でまとめてみました。
↑コロナ第一波真っ最中のお伊勢さん、空いててよかった。
↑は家人撮影、九州別府?
↑北陸・那谷寺だったか?白山宮だったか?その近辺。
↑北陸、山中温泉だったか?温泉旅館のお庭。
↑北陸、北前船・船主の館
↑コロナ第一波で閑散としている伊勢神宮
↑奈良・東寺と書いてあるけど、京都の間違いだよね!