膝や首が痛いので、今日の筋トレ予定は中止=休養。ヒマを活かして、この時期、気になる魚眼パノラマ。Laowaの10mm超広角レンズで十分と言ってた件を検証してみた。写る範囲では絶大的な差、まだ発売もされていないターゲットレンズは7ArtisanのAF10mm魚眼レンズなんだけどトキナーより4~5㎝、Laowaの10mmより1~2㎝長い。どれだけ使うかだよねぇ~使いたいと思うシーンを思い出すと、十和田現代美術館の暗い舞台装置のようなカフェ=現代美術作品ぐらいかな?要するに、360度囲まれ感のある、できればドーム状の空間を撮りたい。今持ってるTokinaの魚眼レンズより期待する一番は、PureRAWのシャープネス処理に対応するだろうこと、もちろんAFであることの楽ちんさ、多分解像度でも上回るだろうこと。まぁ、そんな真夏の白日夢のようなものかな?
↑Tokina8mm魚眼レンズで撮影しパノラマ展開
↓同じ場所からLaowaの10mm超広角レンズで撮影しパノラマ化
当たり前だが写る範囲がまったく狭い。
Laowaの10mm超広角レンズの画像、パノラマ処理なし。
↓広角レンズの遠近感強すぎだと思う。