2026年8月20日木曜日

「こんな日もあるさ」と奇妙に納得

昨日午後は家人が見つけてきた「わがまち名東」という音楽フェスタ、
和太鼓衆SHINというのが面白そうで観てきた、、、子ども向けイベントだったが。
なかなかパワフルで良かったと言うか、
その動き・スピード感に憧れた。
初めて行った隣の駅にある名東小劇場というのが
けっこう立派でほどよい大きさ&小ささでイイ。
エンタメで食べていくのは大変だなっと妙に感心。
今朝は80分散歩ウォークで本山まで。
インターバル速歩と散歩ウォークを隔日でするのは悪くない。
左肘の関節が痛むので、隣の「あおば接骨院」近藤先生に見てもらった。
近藤先生はトレーナー出身なので筋トレ相談できてイイ。
ランチに十割蕎麦と天ぷらを食べて、筋トレを休んだので
フィジカルとしては微妙な一日になったが
明日しっかりスクワット下肢系をやって、
明後日もう1回左肘を診てもらって、そこから復活を目指す。
ついでに、HeartのCDが届き車用のUSBに録音したが
設定ミスでビデオ扱いになっており
スタジオオーディオ用のUSBも含め、2~3時間かかってセットアップ。
「こんな日もあるさ」と奇妙に納得。

名東小劇場がある上社駅
名東小劇場がある上社駅
名東小劇場がある上社駅
名東小劇場がある上社駅












 

2026年8月19日水曜日

金比羅山の階段を上まで登って疲れない体力

昨日の朝は「散歩ウォーク」にしたので
今朝は「インターバル速歩」で東山公園まで52分。
1日空けたせいか?即歩もずいぶん楽になった気がする。
そしてこのインターバル速歩で得られる心肺能力と脚力が
僕が筋トレ成果に期待してる「疲れない歩行力」かもねっと思う次第。
それとは別に、階段を登った時に感じる
ハムストリングスと大臀筋の疲労感を軽くしたいとは思ってる。
金比羅山の階段を上まで登って疲れない体力を
維持したいとでも言えばわかり易いか?
ハムストリングスのエクササイズ、イロイロ試したり練習したせいか?
今朝はハムストリングスが張っているので
今日の筋トレは下肢系をヤメて腹筋体幹系筋トレに変更。



 

2026年8月18日火曜日

今日はXXXをやろう!


例えば筋トレ、
「今日はXXXをやる日だから・・・」
ではなく
「今日はXXXをやろう!」という観点。
昨日は昼間に2回、栄まで行った。
InBody測定のついでにRDLのフォームを見てもらったら
だいたいOKとのこと、それとは別にハムストリングスの運動は見直し中。
今朝はお散歩ウォーキング60分で東山公園まで。
さすがに連日intervalウォーキングはキツイ。
その旨、Ai_Claudeに伝えると
intervalウォーキングは週2回ぐらいでイイヨっとのこと。











 


2026年8月17日月曜日

2026/08/17のInBody測定では、 2026/3/24測定より劣化

今日のランチは、多分30年ぶりぐらいに 名古屋東急ホテル・モンマルトルのローストビーフ。 日程的には少々ミスで、セミブッフェのこの食事の後2時間半でInBody測定。
他にも理由はあると思うが、今年3月の測定より劣化していた。

2026/08/17のInBody測定では、
2026/3/24測定より劣化した数値が出ました。

まず体重が1.4kgダウン、筋肉量が1.8kgダウン、脂肪量が0.4kgアップ、骨格筋量1.2kgダウン
体脂肪率が1.1%アップ、基礎代謝量が40kcalダウンです。

2026/3/24の測定に問題があったと仮定して、

2025/4/14の測定結果と比較すると
体重が2kgアップ、筋肉量が1.8kgアップ、脂肪量が1.8kgアップ、骨格筋量1.2kgアップ
体脂肪率が0.5%ダウン、基礎代謝量が42kcalアップなので

2026/3/24から今日まで、劣化する要素は考えられず
むしろ2025/4/14に比べ、大幅ではないがそれなりに良くなっていると理解したほうが良いのかもしれません。




 

2026年8月16日日曜日

普請道楽

昨夜、夜中に目覚めて
スタジオを建替えるという夢に取り憑かれ
深酒をして夜ふかし、
今朝は朝ウォークどころか、朝食後二度寝。
面白いプランだが、現実的にはありえない真夏の夜の夢。
夏の夜、ほろ酔い気分で
玄関先のタタキに仰向けに寝ると
石の冷たさと風が気持ちよく、
それが出来るウッドデッキのある家が欲しいいうのが発端。
現在の「自宅」は元々スタジオとして建てたもので築36年。
高齢者が住むには、イロイロ過酷な部分もあり
思い入れはたっぷりあって楽しい建築だけど、広すぎる。
昨年完成したテナント建築や、スタジオを建てた時の
アイデアや失敗をまとめた
「終の棲家」を建てたいという願望だが
年齢的・金銭的にちょっと非現実的だね。
まさ、普請道楽の夢と言うことだ。

 

2026年8月15日土曜日

大殿筋とハムストリングスを強化したい

下の画像はFacebook思い出の1頁だが 今の筋トレメニューは、アンソロピックのClaudeにお願いしている。 ChatGPTには食関係の質問が多いかな?
膝痛などあって今朝はウォークか下肢系筋トレか、 どちらかにしようと、ウォークは休んで下肢系筋トレをたっぷりやった。
大殿筋とハムストリングスを強化したいと思っているので
メニューが盛り沢山。



 

2026年8月14日金曜日

できればドーム状の空間を撮りたい

膝や首が痛いので、今日の筋トレ予定は中止=休養。
ヒマを活かして、この時期、気になる魚眼パノラマ。
Laowaの10mm超広角レンズで十分と言ってた件を検証してみた。
写る範囲では絶大的な差、
まだ発売もされていないターゲットレンズは
7ArtisanのAF10mm魚眼レンズなんだけど
トキナーより4~5㎝、Laowaの10mmより1~2㎝長い。
どれだけ使うかだよねぇ~
使いたいと思うシーンを思い出すと、十和田現代美術館の暗い舞台装置のようなカフェ=現代美術作品ぐらいかな?
要するに、360度囲まれ感のある、できればドーム状の空間を撮りたい。
今持ってるTokinaの魚眼レンズより期待する一番は、PureRAWのシャープネス処理に対応するだろうこと、もちろんAFであることの楽ちんさ、多分解像度でも上回るだろうこと。
まぁ、そんな真夏の白日夢のようなものかな?
↑Tokina8mm魚眼レンズで撮影しパノラマ展開
↓同じ場所からLaowaの10mm超広角レンズで撮影しパノラマ化
 当たり前だが写る範囲がまったく狭い。
Laowaの10mm超広角レンズの画像、パノラマ処理なし。
↓広角レンズの遠近感強すぎだと思う。

 

intervalウォークで疲れたから?

連日のintervalウォークで疲れたから?ゆっくりウォーク。
スタートして40分で、蒸し暑さと風の無さに一社でリタイア。
写真は昨日の午後、西陽を避けるために
スタジオのライティングをディフューズする紗幕を
カーテン代わりに引いた図。
2008年と2019年に宣材写真を撮ったことがある
フリーアナウンサーさんから
昨日、7年ぶりに宣材撮影のご依頼あり。
懐かしいやら、嬉しいやら。

 

2026年8月13日木曜日

「気持ちを整える」朝ウォークとは別物

朝食が終わる頃にはなんとか雨も上がって
intervalウォーク65分で本山まで。
吸う吸う(スースー)吐く吐く(ハッハッ)の呼吸で即歩3分は結構きつく
ちょっと前までの「気持ちを整える」朝ウォークとは別物になってきた。
まぁ少し考えてみる。
それとは別にFB「この日の思い出」を見てたら、 この時期、魚眼パノラマの話題が多い、、、 今年は7ArtisanのAF10mmフルサイズ魚眼レンズの発表で 先月ちょっとだけ色めき立ってた。




 

2026年8月12日水曜日

大人の判断「ケセラセラ」の気分

 午後はパン焼きとジェノベーゼ作り。
50cc?ぐらいのプラケース3個分と
明朝のピザトースト分が出来た。
9月の中旬ぐらいにはもう1回作れるだろう。

台風一過?、、、涼しい朝、歩き出そうとしたら雨。
大人の判断ができるようになった。
主に運動面で、休むことにも意味があり、次のモチベーションに繋がる。
朝のタクシーミーティング、ご近所の大事な関係性だと思っていた
やめようと思ったら、「別に」と思った。
「ケセラセラ」の気分が少し理解できそう。

2026年8月11日火曜日

風がかわり、吹っ切れる予感

 この数日、珍しく撮影仕事や墓参りなどでバタバタと過ぎ、
ウォーク/筋トレも乱れがちだった。
起きがけに妙な夢を見た今朝は
本山まで63分、intervalウォーキング。
最近始めた3分即歩、3分クールダウン歩を繰り返すinterval
心肺能力だけじゃなく、筋肉にもかなり効く模様。
写真を撮る余裕がないという副作用はある。
昨年来迷いつつ過ごしていたモロモロ、
風が変わった感じがあって、なんか吹っ切れる予感。






2026年8月9日日曜日

運動系ちょっと乱調

昨日は終日舞台撮影、今日は半日その画像処理で
朝ウォークは2日休み、今日は懸垂上肢系筋トレは出来た。
寝違えて首が回らなかったり、 2週間前の膝つき転倒で膝が痛かったりで、運動系ちょっと乱調。 以下、Facebookの思い出に反応。 この3年ほど、作り過ぎの割に食べないので、バジルを植えなかったり、少しだったりでジェノベーゼペーストは作らない習慣になっていたが、今年はなぜか?サラダ用に2本植えたバジルがよく育ち、ジェノベーゼを作ったら意外と食べたりで、来週ぐらいまた作る予定。



 

2026年8月5日水曜日

速筋と遅筋のメモ



筋肉(骨格筋)を鍛えて大きくする筋肥大(筋線維肥大)における、速筋(Type II線維)と遅筋(Type I線維)の貢献度や割合について解説します。


結論から言うと、筋肥大の大部分(おおよそ80%以上)は「速筋」の肥大によるものです。遅筋も肥大しないわけではありませんが、そのポテンシャルには大きな差があります。
1. 速筋と遅筋の肥大ポテンシャルの違い

筋肉の線維は大きく分けて「速筋(Type IIa / IIx)」と「遅筋(Type I)」に分類されます。
項目 速筋(Type II) 遅筋(Type I)主なエネルギー源 糖質(無酸素運動) 脂質・酸素(有酸素運動)
特徴 瞬発力・大きな力を発揮 持久力に優れ疲労しにくい
筋肥大の可能性 非常に高い 低い(限界がある)
全体肥大への貢献割合 約 80〜90% 約 10〜20%


速筋(Type II):

一般的なウェイトトレーニング(8〜12回で限界がくる重量など)で優先的に刺激されます。タンパク質合成の応答が非常に高く、トレーニングによって元のサイズの2倍以上に肥大することもあります。


遅筋(Type I):

主に高回数(20回以上)や低負荷のトレーニング、有酸素運動で使われます。遅筋も適切な刺激(限界近くまでの追い込み)を与えれば肥大しますが、限界値が低く、大きく膨らむ能力は速筋の数分の一程度にとどまります。
2. なぜこのような割合になるのか?

タンパク質合成のシグナル経路(mTOR)の反応差

高重量・高強度の機械的張力(ストレス)がかかった際、速筋線維の方が筋肉を増やすシグナル(mTOR経路)が強力に活性化します。


筋衛星細胞(サテライトセル)の動員

筋肉の修復や肥大に不可欠な幹細胞の取り込み能力も、速筋線維の方が優れています。
3. 効率よく筋肉を大きくするためのポイント

速筋を狙い撃ちしつつ、筋肉全体の肥大を最大化するためのトレーニング原則です。

基本は「速筋」をターゲットにする

重量設定: 1RM(1回だけ持ち上げられる最大重量)の 70〜85%(8〜12回で限界を迎える重量)。


これが最も効率よく速筋線維を最大動員・刺激できるゾーンです。


遅筋の肥大も取りこぼさない(バリエーションの追加)

全体の肥大効果を100%引き出すには、遅筋にも刺激を与えることが有効です。


メイン種目の後に、低重量・高回数(15〜20回以上)で限界まで追い込むセットを少量組み合わせることで、遅筋の肥大ポテンシャルも限界まで引き出すことができます。
まとめ

一般的な筋トレによって得られる筋肉の体積増加のうち、80%以上は速筋の成長によるものです。見た目のバルクアップ(筋肥大)を目的とする場合は、速筋をしっかり刺激できる中〜高重量のトレーニングを中心に組み立てるのが最も効果的です。

intervalウォーキング3日目


昨日は「さぁ撮ろう」とカメラを出して スイッチを入れると電池切れ。 予備バッテリーを入れたつもりが、違うバッグだった。
今朝は、昨日に引き続いてintervalウォーキング3日目、 即歩してると「Kehai」を感じる余裕もない。
intervalウォーク55分で東山公園まで、いい感じで効きますわ!
ヘロヘロ、汗かきまくり、心肺能力上がる予感。