2022年1月26日水曜日

1月26日朝ウォークでスナップ動画

昨日だいぶん設定・操作性を煮詰めたPanasonicのS5。今朝は朝ウォークの時に、いつもなら写真を取るような光景をスナップ動画にしてみた。音とか動きとかを動画だと意識するね、S5の動画手ブレ補正は強力なので、三脚無しで手持ちスナップ。殆どはピンホールだけど、一部のカットでキットレンズの20-60mmズームも使用、この焦点域はなかなかよろしい。

2022年1月24日月曜日

新参者LUMIX-S5で、針穴マウント製作中

ほぼ1週間、FBに投稿する時間はおろか、見る時間もあまりない忙しさでった。仕事ばかりではなく、動画撮影をメインのターゲットに、LUMIXのS5というカメラを買って、セットアップしたりの忙しさもかなりあった。
今週は暇なので早速、LUMIX用のピンホールマウントを製作、まだ未完成だがちょっとテスト撮影してみた。ピンホール自体はsonyアルファやFUJIのGFXとレンズ交換のように共通で使える仕組みで、写真は直径0.15mmのもの、焦点距離は23~24mm程度と推測。そんなこんなしてる時、その新しいカメラを石床に落としてしまったが、カバンごとだったのとテーピング済みだったので、大きな被害はないはず。


↓0.15mmピンホールをマウントIN側に装着してもう1枚テスト、焦点距離は17mm相当か?



 

2022年1月17日月曜日

GFX100,Nikonの古いPC35mm

午前のPCデスク脇の窓辺。
午後から、2日の出張を含む4連続撮影仕事で緊張感たっぷり。
今は少し暇なので、そのうちやってくるBlackmagicのVideoAssist12Gという、モニター+外部録画装置とGFX100の様子を見ようと、窓辺を撮っていた。
この写真は針穴だが、これとは別にNikonの古いPC35mmというシフトレンズでも覗いてみた、、、結構相性がいいかもっと少し明るい気分になった。

 

2022年1月16日日曜日

1/16、ランチ会

小学校以来の親友と隔月交代でやっていた手料理ランチ会
今月は我が家の番だが、メニューを考えるのに結構プレッシャーがあり
最後の「ケツマクリ」で糖質制限普段料理でいくことにした。
家人作の定番サラダ、奥に見えるのは石原レシピでおから粉とサイリウムベースのねぎ焼き、写真にないが汁物代わりの小中華そば、

↓がネギ焼き

中華そば用に作ったチャーシューを大きく切って角煮にしたついでに、ありあわせの材料で鶏もも肉麹漬けの低温調理、昨日作ったベーコン、ちょっとご馳走をたそうと買ってきた和牛を糀に漬けて低温調理のローストビーフ風。少し進んでからの写真で恐縮ですが・・・

デザートも写真はないが、石原レシピのおから粉と豆腐+エリスリトールとカカオで糖質ゼロのチョコブラウニーに、水抜きヨーグルトに甘酒と抹茶のトッピング、柿のグラン・マルニエ漬けで〆た。



 

2022年1月15日土曜日

BlackmagicRAWを核にして、FEマウントから、Lマウントに移行も可能

 BlackmagicのVideoAssist_12G_5”でRAW動画を撮るアイデアに端を発して、小型バージョンならSIGMAのfpも、とか妄想が膨らみ
それなら、いっそ仕事用も含めsonyA7シリーズをLマウント
具体的には、
sonyA 7m3→パナソニックLumixS-5にするところまで妄想は膨らんだ。
このプランだと
買うものはパナソニックLumix-S5+レンズキットで20-60mm
(↑ちょうど明日までの購入で、40000円キャッシュバックをやっている)
サブにSIGMAのfp、
仕事用必須レンズでSIGMAかパナソニックの85mm。
MC-21のEF用と、SAマウント用、ライカM→Lマウントアダプタ。
処分するのは、
sonyのA7m3とA7R3、sony85mmF1.8とサムヤン35mm。
これはこれでありだと思うが、使いきれるかどうかもわからないBRAW動画撮影を最優先して、主客転倒なんだよね。
しかも、今年いっぱいを目安にしている「仕事」用に85mmとか20-60ズームとかを買い換えるのも「どうよ」、使いやすいかどうかも不明なのに・・・仕事カメラは今のsony系を使い切って終了が望ましい?

面白いアイデアだけど、これだけ悩むのなら、今回はスルーかな?
BlackmagicのVideoAssist12Gが来てから順に考えればいい?
昨年の例でいうと、パナソニックは夏にも同様のキャッシュバック・キャンペーンをやっているので今年の夏頃までに考えればいいか?
本日発注、明日購入のキャンペーン期限がほぼ切れたので「今回はない」が、BRAWでの動画は写真とは別にもう一つの趣味として「立てたい」。

2022年1月14日金曜日

昨日、今朝の朝ウォーク・針穴スナップ












 

悪い予感

もしかしたら出来るかな?っと試してみた、GFX100のHDMI出力からTypeC外付けSSDへのRAW動画記録、やっぱり駄目だった。
BlackmagicのVideoAsisst12Gは欠品中ながら、発注。
僕が動画をやりたいと思ったのは、ジンバルを使った針穴動画だったが
ココに至って、路線が2つに分岐。
VideoAssist12Gが手に入ったとしても、RAW動画を撮れる機材はGFX100だけ。GFX100をジンバルに乗せて針穴動画を撮ることはほぼ不可能(重さ・大きさの点で)に近い。そのときにはSIGMA_fpという話もなくはないが、機材が先か作品が先かという点で本末転倒。
このGFXでのRAW動画路線ってどうなんだろうね?
また僕の悪い癖で、機材やら方法ばかりが先行しているような予感もある。

 

2022年1月12日水曜日

BlackmagicVideo Assist5” 12Gを発注

 まぁ、前に進むしかないでしょ!?、、、っというわけで
まずはBlackmagicVideo Assist5” 12Gを発注
メーカー欠品中で、1~2ヶ月はかかりそうな気配。
ジンバルなどの運用とは別に、GFX100+BrawでのRAW動画をやってみる。
USBタイプcのSSDは当面買わず、UHSⅡのSDカードでお試し。
その次の段階では、手持ちのUSBタイプc+M.2のSSDも使うつもり。
バッテリーF-970は互換品をモニターが届いてから注文のつもり。
なので、当面の出費はBlackmagicVideo Assist5” 12Gだけで約10万円。
取り付け方法は、現物が来てから考える。

2022年1月11日火曜日

RAW動画に関してメモメモ

 動画で何を作りたいのか?

もう少し勉強や想いが必要ですが
針穴にこだわらず、依頼仕事にこだわる必要もなく
高画質の動画を作る勉強・研究でしたら
先に欲しいのは、Blackmagicの12GとGFX100(約12Kからの4Kオーバーサンプリング)で
イロイロ勉強やってみるの有りな気がしてきました。
必要なメインレンズはTSE24と50mmや、針穴、レンズベイビー程度はつかえるので・・・
そしてコンパクトなシステムを組む必要を感じたら、その時点でシグマfpを考えてもいいか、、、と
動きやら何やらが必要なときは、sonyの4:4:0(がスペック的には微妙ですが)のsLog撮影でしのぐような運用法でいいか?
まぁキモはBlackmagic=DaVinciResolveですね。

Rosas danst Rosas - Second Movement

僕が11年前に見たローザスダンスローザスはこちらのバージョンだったか?

Rosas | ROSAS DANST ROSAS

なんか参考になるかも??

RAW動画の前に、まだやることあるだろっ!

相変わらず、朝のスポットライト+影を針穴で撮っている。
一昨日、ふと思いついて針穴動画をRAW動画で撮影する機材導入しようと思ったが、昨日カメラ店で実機を触って翻意。「RAW動画の前に、まだやることあるだろっ!」という思いと、RAW動画を撮りたくなったら、何を選べばいいか?下調べ完了という気分。ただし、RAW動画を撮れるカメラ・レコーダー・編集アプリは、(特にWindows環境下では)ちょうど変革期になっているので様子見もありかと・・・・
上のカメラ計画進行していれば今日などは、ウキウキ忙しくお買い物をしていたんだろうが、麻薬的なそちらの方法は選ばず。
今朝は雨でちょっと鬱な気分。
その後RAW動画のことをいろいろ調べたのですが、経済的にRaw動画を撮るのに良さげなのは
シグマfp+BlackmagicVideoassist12G(5インチでOK)+サムソンT5(合計30万円ぐらい?)で
BlackmagicRAWを撮る組み合わせかなっと思いました。
特に僕の場合、Blackmagicの12G+サムスンSSDがあると、GFX100でもBlackmagicRAWで撮れるというのが良いですね。
BlackmagicRAWデータのサンプルをダウンロードして、DaVinciResolveで見たのですが、
元の映像が良いのでよく見えますし、逆にRAW現像タブを開いても、あまり自由にいじれませんでした。
まぁ、今の僕には無駄ということのようです。















クラチカエ@「果てのファンタジア」

昨日は10月にリハーサル風景を針穴動画で撮らせてもらったコンテンポラリーダンサーのクラチカエさんの本番公演を超久しぶりに「名古屋市芸総センター」で拝見。打楽器群とクラチさんのからみはよくキレていてクラチさんらしい動きだなぁと感じた。蝶が舞う映像以降のカーテンコールは撮影可だったので、無理は承知で針穴撮影。
全体としては、世界観がよくつかめなかったが、衣装でふとアイデアが浮かんだり、刺激になる90分だった。


 

2022年1月9日日曜日

RAW動画カメラとしてSIGMA-fpを考える

sigmaのfpというカメラ、発表当時は全く評価できずミソクソにケナしていたが、動画という視点で見直すと侮れないメリットがあった。
最大もしかすると唯一のメリットは、比較的高価な外部レコーダー(SSDやバッテリを含めて最低15万円程度?)ではなく、USBタイプc経由で安価な外部SSD(1TB/18000円程度)にRAW動画を録画できる。
しかも最高だと、4K12bit25fpsのcinemaDNGというRAW動画。
ただ安価だとはいえ、1TB(18000円程度)で30分程度しか保存できないので、保存まで考えると必要なストレージは膨大になる。
次のメリットとしては、小ささとただの箱型という拡張性の高さ。

逆にsonyA7m3と較べながら、デメリットを潰していくと
機械式シャッターがないので、静止画の場合ローリング歪が気になるかもしれない。動画の場合はsonyA7m3もローリングシャッターなので同様。
EVFは別途外付けだが、動画では使わないので問題無し。

Lマウントというレンズ規格だが、僕の場合メインはPinholeなので問題なし。SIGMAから売り出しているMC-21(10000~30000円弱)で、キャノンEFレンズ群、シグマSAレンズ群が使え、ライカM-Lマウントアダプタもそれほど高価ではなく存在するので、sonyA7m3と比べて使えないレンズはFE85mmとサムヤン35mm、魚眼パンケーキレンズ程度。
使えるレンズ群は、使いそうな順でPinhole/21mm/EF8-15mm魚眼/TSE24mm/写ルンです30mm/TSE50mm/Holga50mm/レンズベイビー50mmティルト/NikkorPC35mm/SIGMA30mmF1.4/Kiyohara60mmソフトフォーカスなど、SIGMA-EFマウント135mmF1.8も使う機会は少ないだろうが使えるし、他にもSIGMAマウント70-300ズームや600mm反射望遠なども使える。

必要な予算はfp本体が16万円
レンズアダプターが3種で、43000円程度
外付けSSDが、18000円+装着アダプター5500円程度
1/12までならキャッシュバックがあるので、合計22万円程度で揃うはず。
、、、どうなんだろうね???


 、、、でもなぁ、技術的な興味先行なんだよね。今ある機材でこのシステムが必要な手前までの動画が撮れているわけじゃないし、そもそも動画を撮る機会がすごく少ないし・・・・RAW動画はsonyA7m3では出来ないけど***********************

その後RAW動画のことをいろいろ調べたのですが、経済的にRaw動画を撮るのに良さげなのは
シグマfp+BlackmagicVideoassist12G(5インチでOK)+サムソンT5(合計30万円ぐらい?)で
BlackmagicRAWを撮る組み合わせかなっと思いました。
特に僕の場合、Blackmagicの12G+サムスンSSDがあると、GFX100でもBlackmagicRAWで撮れるというのが良いですね。
BlackmagicRAWデータのサンプルをダウンロードして、DaVinciResolveで見たのですが、
元の映像が良いのでよく見えますし、逆にRAW現像タブを開いても、あまり自由にいじれませんでした。
まぁ、今の僕には無駄ということのようです。

2022年1月8日土曜日

窓辺の影 : sonyA7m3とfujiGFX100で比較

お昼御飯を食べ終わってPCに向かおうとすると、窓際の影に色がついて面白いので撮影。戯れに、FUJIのGFX100も近くにあったので、比較撮影してみた。花の写真は、GFX100でおまけに撮影。
sonyA7m3+0.15mmピンホールでの撮影はイージーだけど、ちょっと飽きもあるので、重くてかさばるがGFX100+0.20mmを持ち出してみようという気になった、4:3の縦横比も好きだしね。

↑GFX100+0.20mmPinhole ↓sonyA7m3+0.15mmPinhole




↑GFX100+0.20mmPinhole ↓sonyA7m3+0.15mmPinhole

↓GFX100+0.20mmPinhole

 

だいぶんパワー落ちてるけど・・・・

昨日今日と少しずつ朝ウォーク復活中。今日は時間を見計らって児童公園懸垂運動も復活しようかな?
だいぶんパワー落ちてるけど・・・・