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2017年10月16日月曜日

パスコの低糖質マフィンとポポロのCarboOFFパスタ

ポポロのCarboOFFパスタ、存在は知っていたがリアルショップで見つけたので一つお試しに買ってみた・・・試食はまだ。同じお店=上社のFEELクォリテでパスコの低糖質マフィンも見つけて買ってみた→今朝食べたが、普通のパンと思って食べると標準以下、低糖質と理解して食べると「まぁまぁ」、どちらの食材も糖質オフ率が40%~50%なのでロカボ派としては「まだまだ感」強く、お値段は普通商品のざっくり2倍。ちなみに我家では糖質80%OFFの鳥越製粉の粉を使ってパンは自家製が基本、パスタの代わりはイロイロ試したが春日井の楽園フーズ大豆麺が温かいソースとの相性は一番かな?、さーてポポロのCarboOFFパスタはいかがなものか?

2017年8月23日水曜日

ブルドッグの糖質ハーフ・ウスターソース

コレがあれば、楽園大豆麺や糖質制限粉(鳥越製粉のオーツブラン)と組み合わせて、家人大好きな焼きそば・お好み焼きといったB級粉もんメニューもかなりイケる!これまでは旬楽膳の砂糖を使ってない「ソースではないソース」を使っていたが、それは砂糖の代わりに蜂蜜やビーツピューレを使ってたので糖質的には普通に高かった。



2017年7月19日水曜日

糖質制限の夏・昼ご飯

糖質制限の夏・昼ご飯にはこれらがヨロシ!
特に「錦のこんにゃく」はその細さが喉越しヨシ、送料無料を狙って130食近く買ったので今年の夏のお昼はコレを食べる率高いと思う、一袋150gだが僕一人の時は2袋で1食、家人と二人ならば二人で3袋。今日は僕一人だったので、コレ二袋とナスの煮浸し・厚揚げの煮浸しでランチ、自家製糖質制限チョコクッキー2枚がシメ。
 コチラもなかなかの出来で美味しいが、若干高くポン酢ダレが余分なので時々食べる程度

2017年3月12日日曜日

読みやすい:中年おやじドクターの実践検証結果報告

糖質制限を解説するブログは数々あるが、以下あたりが「ホドホド」解りやすくて、やさしいかもしれない。

2017年2月6日月曜日

2017年恵方巻きと、SIROCAのホームベーカリー

知人会社の 節分 イベントで頂いた二日遅れの恵方巻き(名古屋じゃソコソコ有名な日本料理店特製)を1/3と麩まんじゅう(こちらも扶桑近辺では有名なお店)を一つ半 食べたら 、とっても腹が張る? 胸焼けがする?糖質をこんなに沢山一度に食べることは珍しいので多分それが原因だと思う。
日曜日の午後は新しく届いたSIROCA製パン焼き器で試運転=実験をやった。正確に言うとフランスパン風コースをほとんど機械任せで、見た目の膨らみが足りないので発酵過程を1時間ほど延長して、焼いてみたんだがあんまり膨らまずそういう意味ではティファールとほぼ一緒、要するに多分?糖質制限粉を使うと、発酵時間が不足するようだ。もう一つ思い当たるのはSIROCAのレシピの小麦粉を糖質制限粉に置き換えると、水分も足りないような気がする。ティファールは制御系以外に攪拌羽根も不調なので、それなりに切り替えはせざるを得なかった、 ティファールより良い点は もろもろのメニュー選択の自由度が高くできることかな、 ヨーグルト作りとかジャム作りとかメニューの幅も広い、昨夜から6時間かけて作ったヨーグルトは大成功だった、次はジャム作りのtest。T-falが優れていたのは全体に堅牢そうな作り、おフランスメーカーだけあって想定仕上がりがヨーロッパタイプ?なのかなっという淡い期待など。粉と水の分量比などは糖質制限粉メーカーの推奨値などを参考に、練り・発酵・焼成時間をそれぞれマニュアルで調整しながら、もう少し実験は続く?

2017年2月4日土曜日

失敗パンをフルーツケーキ風にリメイク


昨日焼いて失敗したパンをフルーツケーキ風にリメイク、パン焼きを失敗したのはドライフルーツを混ぜたパンを焼くと、発酵がとても少なくなる点を改善しようと、一次発酵させたパン種を平らに伸ばしラム酒漬けのドライフルーツを巻き込んで整形し二次発酵後、焼型に入れて焼いたんだけど、パンはパン、真ん中にドライフルーツというアンパン状態になってしまった。ついでに5年半使ったT-falのホームベーカリー機が焼きの途中で止まってしまうというトラブルにも見舞われた=壊れたんだが、パン焼きの失敗は其のせいではない。写真の断面で、栗の塊がゴロゴロ入っているようにみえるのは失敗したパンをサイコロ状にカットしてフルーツ・ケーキ種に練り込んで焼きあがった姿。先程試食したがフルーツ・ケーキのようなパンという感じ。材料は糖質制限用鳥越製粉のオーツブランミックスとラカント、カカオパウダー、バターの代わりにココナツオイルと卵、ラム酒漬ドライイチジクと先日山ほど作ったダイダイ・ママレードなど。かなり美味しく出来上がり、朝の甘いパン食にぴったり。一塊はフルーツ・ケーキの場合そうするように、ラム酒ではなくグラン・マルニエを刷毛でたっぷり塗ってアルミホイルでくるんで何ヶ月単位での熟成に回すことにした。そう言えば昔、世田谷の経堂駅前にあった好味屋というパン屋でアルバイトしてた時、売れ残ったケーキを全部混ぜて焼き直したマーブルケーキというのがあって、そこから連想して作ってみた次第。
うちの祖母や母が得意としていたフルーツ・ケーキだったが、僕もできそうな予感。
T-falのホームベーカリーが壊れたのを機会に、パン焼き先輩氏の手こね・オーブン焼きにしたら?という話も頭に残っていたが、手こねが面倒なのもあり、ついつい別のメーカーの2斤焼きできるホームベーカリーを早速発注、ヨーグルトも作れるとのことでチョット楽しみ?
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B00W3OTCNW/ref=oh_aui_detailpage_o00_s00?ie=UTF8&psc=1

2016年11月10日木曜日

カスピ海ヨーグルトで豆乳グルト出来るかな?

この1年ぐらいかな?自家製豆乳ヨーグルトの種菌はR1を使っていたが、先日テレビで見たフジッコという会社のイメージが良かったのとその昔(糖質制限してない頃)はずっとカスピ海ヨーグルトを食べていたなっと、一度カスピ海ヨーグルトを種菌に使って豆乳グルトができないものか?っと実験中。

2016年11月1日火曜日

最低体重更新か?

一昨日ぐらいから冬支度を始めた 例えば足の 暖房マット を二枚買った、まだ使わないけど灯油を4缶、、、つまり今年の冬は薪ストーブ無しってことネ。そして寒くなってきたせいか 体温維持のために燃やす熱量=脂肪量が増えたみたいで、体重がどんどん減っている、今、夜体重を量ったら 57.9キロ! 明日の朝は 57キロを割ってるかもね、、、20歳以降記憶にある限り最低体重更新中。
朝起きて「朝体重」を測ったら、昨日は一晩で1Kg 落ちていたのに、昨夜は200g、最低体重更新はなりませんでした。

2016年10月28日金曜日

超久しぶりに米の飯で寿司を作った

糖質制限を始めて2年半、大好きだった寿司を食べたのは覚えている限り自分で一回、お呼ばれなどで2~3回。それでも自制して食べていたが、昨日値段を間違えて買ってしまった高級な鯖、焼いたりジェノベーゼソースで食べるのはもったいない鮮度だったので、とりあえず酢でシメておいた。夜中にふと思いついて、タマ~だからご飯もいいじゃないの?っと今日の昼飯はご飯を炊いて酢飯を作り鯖寿司にした。美味しかったが、茶碗一杯半程度の米の飯でもやっぱり胃にもたれるというか、ドーンと来るね!

2016年7月20日水曜日

シャトレーゼ「やさしい糖質生活」

シャトレーゼからもこんなものが!情報を得て速攻買ってきて食べたが、凍ったまま食べたので味の評価は無しとする、、、ソコソコ美味しそう! でも291円出すなら別のスウィーツを自分で作るかな?



2016年7月12日火曜日

フレッシュネス・バーガーで低糖質バンズ

ここのコレ、興味あり。

2016年6月24日金曜日

糖質OFF成城石井のプレミアムチーズケーキ

糖質OFF成城石井のプレミアムチーズケーキ、いつも行くご近所藤が丘ではなく池下の成城石井で発見
よく御使い物には持って行ったが、時分では糖質が気になって食べたことがなかった成城石井のプレミアムチーズケーキ。
もちろん即ゲット、さっき帰宅して食べたら美味い!
砂糖は使わずエリスリトールで仕上げてあるらしいが、小麦粉は使っておりソコソコの糖質量ではある。


 も一つ、初発見のチェリーマルニエ?、グランマルニエは超お気に入りなので迷わずお試しゲットしたが、帰って味見すると微妙。

2016年6月23日木曜日

黒豆グラッセ載せ糖質制限チョコクッキー


本日作った糖質制限クッキーはコレ↑、
写真上の「FAUCHON」は関係なく、フォションのお盆に乗せて写真撮っただけ。
今回の特徴は前回試そうと思いつつ「忘れちゃった」=チョコの上に黒豆グラッセというか、
黒豆(糖質制限)アンコのつもりで作ってるんだけど、
味は黒豆グラッセと言った方がいい(グランマルニエの香りが強い)オリジナルスウィーツを
一粒ずつ載せてみたのがポイント。
ちなみに我が家のクッキーは写真部分で左右5列・前後4列分が繋がっており
(もちろん割り目はあるので)割りながら食べるスタイル、実用的なのです。
このスタイルのほうがチョコを塗りやすい。

2016年6月15日水曜日

ついにガストで糖質0麺


糖質が気になる方に朗報です♪
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2016年6月13日月曜日

「爽快に生を駆け抜ける」が僕の糖質制限キーワード

砂糖産業や穀物メジャー・食品産業のようなある種巨悪と戦うよりも、それらから自分の身を守ることで僕は精一杯、そして糖質は砂糖だけじゃない!炭水化物も甘くないだけにさらに悪質かも?、、、この映画↓を見た感想。
https://www.facebook.com/sugarblues.eiga/
「爽快に生を駆け抜ける」が僕の糖質制限キーワード。糖質制限食生活をベースに、時々美味しい糖質を食べると幸せな気分になれるが、いつも少しずつ糖質を減らそうと気に留めていると、気分が滅入るだろうな。

2016年6月12日日曜日

糖質制限、2周年。

糖質制限を始めて6/15でまる2年経つことになる←パチパチパチ!
今日早朝の仕事から戻り、疲れからくるストレスと朝食をあまり食べなかった反動で?、無性にストレス食いしたくなった。
とりあえず帰り道のコンビニに寄って鶏の唐揚げ(衣が糖質で微妙に注意食品)を買食いし、さらに家に戻って朝ご飯の後いつもなら食べる我が家特製糖質制限バナナ豆乳ヨーグルト(バナナとトッピングのフルーツに糖質あり)をかき込むに食べ、コーヒーを飲み、ナッツも貪るように追加食い、まだ足りないようで、自家製糖質制限チョコクッキーもいくつか追加食い。やはりきちっとご飯を食べないといけないようだ。お昼ごはんをちゃんと&しっかり食べなかったからか?今も近所のコンビニに行って今度は唐揚げ棒!、、、まぁこういう日があってもイイんだけど。
あらためて糖質制限2年間を振り返ると、やっぱ普通じゃ出来ないわっ!と思う。我が家で2年間続けられた要因は、家人の協力と家人も積極的に糖質制限を始めたこと、僕が料理好きで糖質をなるべく使わないレシピを考え・実行することが楽しかったこと、その中でも朝の定番デザート=冷凍バナナ(バナナは糖質高めの果物だが、朝のみ少量という条件付き)・豆乳ヨーグルトと小腹がすいた時つまむ、自家製糖質制限チョコ(カカオパウダーとココナツオイル・ラカントが主原料)クッキー(ふすまとおからパウダーが主原料)でとても不満なく甘みを謳歌することが出来た。そして世の中が「糖質制限ブーム」で麺(の代用になる)類をはじめとする糖質制限食材が入手しやすくなったこと等々であるが、実な何よりも僕の人生のこの時期だったことが一番「効いて」いると思う。
具体的には、職業生活からの引退カウントダウン期に入り=つまり仕事が少なくなって、仕事に伴う外食の必要が激減したこと。そして、糖質制限食を作る時間をたっぷり取れるようになったこと。仕事のストレスからくるストレス食いの機会も減ったこと。この時期という意味では、数年前からウォーキングはしていたけれど体重も増加傾向になり、しかし肝臓・血圧・血糖値などの健康指標にはまだ問題が現れてなかったので、糖質制限に踏み切る障害にならなかったことだ。糖質制限は肥満をはじめとしてホトンドの成人病予防に有効だと信じているが、健康な時でないと始めるのに敷居が高くなるからだ。
まぁ、そんなことを考えながら暴飲暴食の本日午後である。

2016年6月8日水曜日

ほどほどな人生

 インド系のとある占い?予言(アガスティアの葉)?によれば、 僕の人生は75年もしくは76年で終わる=76歳で逝くと書いてあるが、数え年なのか満年齢なのか不明、多分数え年、75歳=ホドホドだねぇ~、人生・寿命とは、宇宙の原理・原則上にある 偶然 だと思っている、ほどほどがいいネェ。経済的合理性と言えるかどうか終わってみないとわからないけど、料理の楽しみ、特に糖質制限料理の楽しみは最終末期の高額医療費を避ける目的もあり、そして死生観・人生観の問題と重なるがクオリティ・オブ・ライフを高く保った「ほどほど」な生きている時間の確保ということか?
別記→http://nambu-web.blogspot.jp/2016/06/blog-post_26.html
声を大にして宣言するのは「どうも、、、」ながら、薪ストーブ導入計画はGOの気配。老後の労働(薪割り・薪運びなど)を自ら用意するというのが、一番の目的かな?、あわよくば暖房効果、気持ち良い炎効果も、、、何もすることがない老後生活は、期待される肉体労働がある場合よりキツイと思う。
そして、写真展以降現在まで、自分の撮ったお気に入り写真プリントに囲まれた生活→けっこう幸せな気分だ。
いわゆる「老後」生活での仕事は「Home Improvement」と料理、可能ならば写真生活。
そう、5月の写真展はある意味「老後」に向かって舟を漕ぎだした第一歩ということなんだろうなぁ、、、と思う。

2016年4月28日木曜日

ZENパスタ他、、コンニャク系糖質制限麺。

この1ヶ月ほど、そこかしこのスーパーでこんにゃく系糖質制限麺↑を見つけかなり食べている。初夏に近づき、ランチにはツルツルつけ麺・ひやむぎ・冷やし中華などが食べたい季節。基本は糸こんにゃく・シラタキに違いはないが、匂いが少なく洗えば匂いも無くなったり、ツルツルの食感がそれはそれで心地よかったり、元々糸こんにゃく・シラタキは僕の好物なこともあって、この夏のランチはこれで行けそうな気がしていた。そこへテレ東「未来世紀ジパング」で紹介されていた、ミラノ万博以降イタリアの健康志向で注目され人気が出始めているというコレ=ZENパスタ!、早速アマゾンで売っているのを見つけ注文。今朝残り物のボルシチをソースにして食べてみた。コレもこんにゃくには違いないが、乾燥させてあるものを茹でて戻すので、茹で時間や多少縮れている麺状のせいか?結構食感にコシが出る。パスタと思うとNGかもしれないが、糖質セイゲニスト的には新食材としてOK!
小盛りな1食分=2玉で¥130ぐらいなのも嬉しい。ちなみに上の稲庭うどん風や冷やし中華は同じぐらいの量=一袋が¥90前後だから、多少高いが温かい糖質制限麺料理というと今のところ、春日井にある楽園フーズの大豆麺(1食250円ぐらい)か、このZENパスタになりそうである。

2015年12月14日月曜日

ヘンなご飯

鈴波の粕漬け=魚をお歳暮でいただいた。ご飯によく合う好物だがご飯を食べない生活=もう1年半。今朝は自家製糖質制限ゴマパンにそれを焼いて挟んで食べた、まずくはないが結構微妙なメニューになった。粕漬けはソコソコ糖質も多いのでデザートはフォローズン・バナナ&豆乳ヨーグルトをやめて、コチラもソコソコ糖質高いが柿のグラン・マルニエ漬を1/4切れにした。その後、懸案だった黒豆のラカンカで煮た餡こ風を作った。最近ちょっと変なメニューが多い。
追記:黒豆とラカントSの糖質制限餡にバニラ・エッセンスを垂らすと洋風スウィーツ餡になり、グラン・マルニエを垂らすとマロングラッセ風大人の餡こになるアレンジが出来た!!