2016年6月6日月曜日
今シーズン初のジェノベーゼ
今シーズン初のジェノベーゼ、かなり大胆に摘芯したが収穫は思ったより少なくこの瓶の6割方しか作れず、まだ去年の冷凍保存中の在庫もかなりある。ラベルの適当さ加減に自分でも呆れる、そしてフープロを洗っていて指を切ってしまった。本日深夜?早朝は頭キレッキレに冴えていたが、ソレが災いしたか午後は低調なり。
「暇つぶし」、そして視座が変わる
午後、あまりの所在なさにソフトクリームを一個食べた=糖質35gだと! 今日は絶不調かな?
**********以下、夜中に起き出して************
今年の3月ぐらいかな?写真展を目指すようになって、少し元気になった辺りから妙な夢を明け方とかに見るようになっている。今晩は美味しいt頂戴物の日本酒(糖質制限的にはNG)とバーボンをチャンポンにしたせいか悪酔いめで寝入ってすぐに妙な夢を見て、先ほど0時ごろ起き出してきた始末、まだ少しムカついているが・・・
人生観だったり死生観の問題になると思うが、とにかくなにかやっていないと所在なさにイラつく。30歳ぐらい以降ほんの昨年ぐらいまでは、「仕事」という「暇つぶし」があったけれど、それがホントに少なくなって、リフォームだったりホームインプルーブメントだったりで「暇つぶし」しつつ、昨秋辺りからは車買い替えを仮想・妄想することもそれなり楽しませてもらった。昨日も二度目のカングー試乗などディーラーさんには申し訳ない「暇つぶし」、ま半分本気もあるが買い替えるにしてもあのディーラーじゃないし・・・
あっ、決めるべき時系列の優先順位から言えば、やっぱり「薪ストーブ」だよね。
なんとなく「そうなる」であろう感じがするのは、薪ストーブは導入して、当面、薪や丸太はトヨタ・ノアで運んで、2018の車検でノアを廃車したら、その時点でまた仕切り直しってところか?カングーは10年乗り続けられるいい車だと思うけど、その時点でまだ存在してるかどうか?新型に変わってたとして、新型が魅力的かどうか???、車の用途・サイズ感としてはホンダの新型フリード辺りだろうな。
*********結局、こうして考えるのが楽しいんだけど***********
新型フリードのサイズ感って、カングー基準だよねっ!
2018年2月時点では仕事の状態、考え方の立ち位置が変わっているかもしれない。つまり、見る側=僕の視座が変わってるかもしれない。家人の「乗る楽しさ・嬉しさ」を優先して国内旅行も含めMitoに乗り続け、薪・丸太運びには軽トラレンタルって選択が経済的合理性と持つ喜びの両立という意味での「落とし所」かもしれない。次の車の乗り換えは2020年頃?衝突安全性重視の小型車とかね。
**********以下、夜中に起き出して************
今年の3月ぐらいかな?写真展を目指すようになって、少し元気になった辺りから妙な夢を明け方とかに見るようになっている。今晩は美味しいt頂戴物の日本酒(糖質制限的にはNG)とバーボンをチャンポンにしたせいか悪酔いめで寝入ってすぐに妙な夢を見て、先ほど0時ごろ起き出してきた始末、まだ少しムカついているが・・・
人生観だったり死生観の問題になると思うが、とにかくなにかやっていないと所在なさにイラつく。30歳ぐらい以降ほんの昨年ぐらいまでは、「仕事」という「暇つぶし」があったけれど、それがホントに少なくなって、リフォームだったりホームインプルーブメントだったりで「暇つぶし」しつつ、昨秋辺りからは車買い替えを仮想・妄想することもそれなり楽しませてもらった。昨日も二度目のカングー試乗などディーラーさんには申し訳ない「暇つぶし」、ま半分本気もあるが買い替えるにしてもあのディーラーじゃないし・・・
あっ、決めるべき時系列の優先順位から言えば、やっぱり「薪ストーブ」だよね。
なんとなく「そうなる」であろう感じがするのは、薪ストーブは導入して、当面、薪や丸太はトヨタ・ノアで運んで、2018の車検でノアを廃車したら、その時点でまた仕切り直しってところか?カングーは10年乗り続けられるいい車だと思うけど、その時点でまだ存在してるかどうか?新型に変わってたとして、新型が魅力的かどうか???、車の用途・サイズ感としてはホンダの新型フリード辺りだろうな。
*********結局、こうして考えるのが楽しいんだけど***********
新型フリードのサイズ感って、カングー基準だよねっ!
2018年2月時点では仕事の状態、考え方の立ち位置が変わっているかもしれない。つまり、見る側=僕の視座が変わってるかもしれない。家人の「乗る楽しさ・嬉しさ」を優先して国内旅行も含めMitoに乗り続け、薪・丸太運びには軽トラレンタルって選択が経済的合理性と持つ喜びの両立という意味での「落とし所」かもしれない。次の車の乗り換えは2020年頃?衝突安全性重視の小型車とかね。
2016年6月5日日曜日
車乗り換えの選択肢と条件
選択肢と条件
条件その1:まず薪ストーブを導入しない場合
薪または丸太を運ぶ必要が無いので、ルノー・カングーの必要はない。
Alfa RomeoMitoの乗り換えは別問題だが、下取り価格を期待できないので乗り潰すという選択肢もある。薪・丸太の運搬利用がなければ、ルノー・カングーの必然性はなし、とはいえ今の気分ではフィアット500より我が家で1台のメインカーとしては魅力的。
条件その2:薪ストーブを導入した場合
もっとも経済的なのは、トヨタ・ノアを車検まで後2年間、薪の運搬に利用。その後は、薪・丸太の運搬は軽トラックレンタル。乗用車は当面アルファロメオ・ミト。
2番めに経済的なのは、トヨタ・ノアを車検まで2年間、薪・丸太の運搬に利用し、トヨタ・ノアの買い替えとしてルノー・カングーを選び、アルファロメオ・ミトは状況を見て売却。
3番めに経済的かどうかは判らないが、来年3月のMiTo車検時にトヨタ・ノアとMiToの2台を1台のルノー・カングーにリプレース。
もっとも不経済だが楽しそうな案は、近々にトヨタ・ノアをルノー・カングーに乗り換え、アルファロメオ・ミトは乗り続けるか?車検時に売却するか?
翻って考えるに、一体僕は何がしたいのか?
要するに、退屈しのぎだったりなんだろうな。
「楽しみ」として今ルノー・カングーに乗り換えたとして
ま、楽しいだろうし→特にロングドライブ、もしかしたら10年以上乗り続けられる車になって、「終の車」になるかもしれないという予感もある、、、と思いつつもう一度試乗してきた。乗りやすく、静かで良い車だったが、すぐに乗り換えることはないかな?まず7月にマイナーチェンジがあり、1.2LにDCTが追加される。モロモロ若干変わる可能性もある、何よりも薪ストーブ問題が先決。
条件その1:まず薪ストーブを導入しない場合
薪または丸太を運ぶ必要が無いので、ルノー・カングーの必要はない。
Alfa RomeoMitoの乗り換えは別問題だが、下取り価格を期待できないので乗り潰すという選択肢もある。薪・丸太の運搬利用がなければ、ルノー・カングーの必然性はなし、とはいえ今の気分ではフィアット500より我が家で1台のメインカーとしては魅力的。
条件その2:薪ストーブを導入した場合
もっとも経済的なのは、トヨタ・ノアを車検まで後2年間、薪の運搬に利用。その後は、薪・丸太の運搬は軽トラックレンタル。乗用車は当面アルファロメオ・ミト。
2番めに経済的なのは、トヨタ・ノアを車検まで2年間、薪・丸太の運搬に利用し、トヨタ・ノアの買い替えとしてルノー・カングーを選び、アルファロメオ・ミトは状況を見て売却。
3番めに経済的かどうかは判らないが、来年3月のMiTo車検時にトヨタ・ノアとMiToの2台を1台のルノー・カングーにリプレース。
もっとも不経済だが楽しそうな案は、近々にトヨタ・ノアをルノー・カングーに乗り換え、アルファロメオ・ミトは乗り続けるか?車検時に売却するか?
翻って考えるに、一体僕は何がしたいのか?
要するに、退屈しのぎだったりなんだろうな。
「楽しみ」として今ルノー・カングーに乗り換えたとして
ま、楽しいだろうし→特にロングドライブ、もしかしたら10年以上乗り続けられる車になって、「終の車」になるかもしれないという予感もある、、、と思いつつもう一度試乗してきた。乗りやすく、静かで良い車だったが、すぐに乗り換えることはないかな?まず7月にマイナーチェンジがあり、1.2LにDCTが追加される。モロモロ若干変わる可能性もある、何よりも薪ストーブ問題が先決。
米国と対等になる中国 2016年6月4日 田中宇
そうなると、米国の中国敵視策に寄り添うことで実現してきた日本の対米従属策が持続不能になる。在日米軍が撤退する。米国の後ろ盾を失うと、日本は地政学的に劇的に弱体化する。この弱体化はおそらく、日本国債の格下げや財政破綻など、日本の経済力の低下につながる。日本の将来をあまり赤裸々に予測すると、現実を直視したがらない人から拒絶反応を受けるばかりなので、ここまでにしておく。
2016年6月3日金曜日
続:ルノー・カングー
昨日、早々とルノーディーラーへ行ってカングー1.2Lターボ6MTを試乗。
すごくイイというわけではないが、家人の好みも含めて合格。期待したほど、1.2Lダウンサイジングターボの低回転域トルク&動力性能がイイわけでもなく、マニュアルシフトが快適なわけでもなかった。その理由は多分、トランスミッションのローが少しハイギアードに過ぎ、シフトレバーの位置が高過ぎる点、加えてクラッチペダル左にあるフットレスト(マニュアル車には不要なんだが)ちょっとクラッチ操作に引っかかる感じ。コレは、カーペットを外すことで解決できそうだし、ハイギアードなロー問題とシフトレバーの問題は「慣れ」で解決できそうな気がする。荷室&座席アレンジは言うことなしの広さ&使いやすさ!前席シートは評判通りGood、柔らかさがイイと評判の乗り心地が分かるほどの時間は試乗していない。でも車の性格上、高速ロングドライブでもノンビリゆったり走れば、視界の良さも相まって疲れなさそうという気がした。ダッシュボード周りのデザインは割り切りがよく機能的でいいのだが、いかんせんプラスティックの質感が微妙。ほんとに質感だけの問題で、広々とした素敵なデザインのアッパーインパネ素材のギラギラ感を落とせるワックスのようなものがあればいいし、窓際の空調吹き出し口についているメッキ風リングは艶が出るワックスで徹底的に磨き上げれば悪く無いだろうという印象。ただし!我が家がルノー・カングーを導入するには幾つかの条件がある。まず第一に、薪ストーブを導入して薪または丸太を運ぶ必要が出来ること、その場合でもレンタカーで軽トラを借りる場合とのコスト比較をする必要はある。さらに、2001年からずっと乗っていて、まだまだ現役のトヨタ・ノアの車検が2018年2月であり、その兼ね合いは大きい。そして、家人お気に入りのアルファロメオMitoの2017年3月の車検との兼ね合いもあり、薪ストーブを使ったとしてもルノー・カングーをすぐに買うことはないだろうし、何時買い替えるかどうか?も甚だ不確定という状況だ。経済的な合理性さえクリアできれば、乗りたい車なんだけどねぇ~トヨタ・ノアとアルファロメオMitoを1台にまとめるという点では、フィアット500よりも、かなり現実的な落とし所だという点では家人共々そう思うんだけど・・・・嗚呼物欲、されど物欲っか!
すごくイイというわけではないが、家人の好みも含めて合格。期待したほど、1.2Lダウンサイジングターボの低回転域トルク&動力性能がイイわけでもなく、マニュアルシフトが快適なわけでもなかった。その理由は多分、トランスミッションのローが少しハイギアードに過ぎ、シフトレバーの位置が高過ぎる点、加えてクラッチペダル左にあるフットレスト(マニュアル車には不要なんだが)ちょっとクラッチ操作に引っかかる感じ。コレは、カーペットを外すことで解決できそうだし、ハイギアードなロー問題とシフトレバーの問題は「慣れ」で解決できそうな気がする。荷室&座席アレンジは言うことなしの広さ&使いやすさ!前席シートは評判通りGood、柔らかさがイイと評判の乗り心地が分かるほどの時間は試乗していない。でも車の性格上、高速ロングドライブでもノンビリゆったり走れば、視界の良さも相まって疲れなさそうという気がした。ダッシュボード周りのデザインは割り切りがよく機能的でいいのだが、いかんせんプラスティックの質感が微妙。ほんとに質感だけの問題で、広々とした素敵なデザインのアッパーインパネ素材のギラギラ感を落とせるワックスのようなものがあればいいし、窓際の空調吹き出し口についているメッキ風リングは艶が出るワックスで徹底的に磨き上げれば悪く無いだろうという印象。ただし!我が家がルノー・カングーを導入するには幾つかの条件がある。まず第一に、薪ストーブを導入して薪または丸太を運ぶ必要が出来ること、その場合でもレンタカーで軽トラを借りる場合とのコスト比較をする必要はある。さらに、2001年からずっと乗っていて、まだまだ現役のトヨタ・ノアの車検が2018年2月であり、その兼ね合いは大きい。そして、家人お気に入りのアルファロメオMitoの2017年3月の車検との兼ね合いもあり、薪ストーブを使ったとしてもルノー・カングーをすぐに買うことはないだろうし、何時買い替えるかどうか?も甚だ不確定という状況だ。経済的な合理性さえクリアできれば、乗りたい車なんだけどねぇ~トヨタ・ノアとアルファロメオMitoを1台にまとめるという点では、フィアット500よりも、かなり現実的な落とし所だという点では家人共々そう思うんだけど・・・・嗚呼物欲、されど物欲っか!
2016年6月2日木曜日
意外とルノー・カングーかな?
もし薪ストーブを導入すると薪または丸太の運搬をせねばならず、Aセグメントフィアット500チンクエチェントでは「力不足」。内外装を含め、ルノーカングーの1.2Lダウンサイジングターボ6MTも有力な選択肢だ、、、望めるのなら衝突被害軽減ブレーキシステムとディーゼルエンジンだが、、、
http://www.renault.jp/car_lineup/kangoo/index.html
http://blog.livedoor.jp/auto2014/archives/1058065486.html
http://www.webcg.net/articles/-/30897?lid=rank_30897_no3
http://www.renault.jp/car_lineup/kangoo/index.html
http://blog.livedoor.jp/auto2014/archives/1058065486.html
http://www.webcg.net/articles/-/30897?lid=rank_30897_no3
2016年6月1日水曜日
魚眼パノラマ
昨夜というか、深夜から魚眼パノラマのことを考え始めて睡眠不足。手持ちの機材で今朝少しテスト撮影するも「???」な仕上がり。すでに仕事ではかなり使っているので、今更テストでもないが画質とパノラマ感に不満がある。Samyangの12mmT3.1ってレンズが魅力的ではあるが、絞りもフォーカスもフルマニュアルで画角の情報も少ないところが辛い。12mmというスペックから対角180°以上が想像できるが、カタログスペックでは180°になっている。ちなみに現有のSIGMA15mmは対角が180°で水平画角が147°だそうだ。フィルム時代に使っていたパノンワイドラックスは35mmフィルムを使うF7で水平140°、ブローニーフィルムの1500だと150°、パノンの頃から35mm版では少し狭いと思ってほぼいつも、ブローニー判の1500を使っていた。逆にデジタル+魚眼で補正をかける方式だと、天地がかなり広く撮れるので、パノン時代にレンズシフト(特注改造)させていた苦労が不要になるのはメリットだが、補正完了後のフルサイズ画面を見るとパノラマ感がなく、魚眼っぽいところで違和感を感じる。下の写真は天地をトリミングしてパノラマらしくしてみたが・・・
2016年5月31日火曜日
SONY_Eマウントでも使えるM4/3用の魚眼レンズ:そして早寝の老人
http://sazanami.net/20120131-samyang-rokinon-75mm-f35/
以下はAPScようだけど
http://sazanami.net/20100619-samyang-8mm-f35-fisheye-saki/
他
http://ptakato.com/mft-fish-eye/
昨夜はまだ明るい夕方5時後からビールもどきを飲み始め
7時過ぎには酔いつぶれて寝床に入った次第。
そして、その様に自分が老人だなっと感じた。
その代わりというか、夜11時起きだして
魚眼レンズでパノラマ撮影するレンズ探し、、、か?
以下はAPScようだけど
http://sazanami.net/20100619-samyang-8mm-f35-fisheye-saki/
他
http://ptakato.com/mft-fish-eye/
昨夜はまだ明るい夕方5時後からビールもどきを飲み始め
7時過ぎには酔いつぶれて寝床に入った次第。
そして、その様に自分が老人だなっと感じた。
その代わりというか、夜11時起きだして
魚眼レンズでパノラマ撮影するレンズ探し、、、か?
2016年5月28日土曜日
引っ越してもう4年経っていた:VAIOはWindows10にアップデートせず。
日進から本郷に引っ越したは2013年だと思っていたが、家人の父親の墓参に行って墓碑を見ると「アレ、4年?」調べりゃわかると言いつつ、1週間以上調べておらず
今調べてみたらちょうど4年経過してた、そりゃその頃買ったVAIO、当時は最高スペックを選んだつもりだったが、Windows10アップデートをメーカーさんもサポートしてくれないわけだ!残念、、、ちなみにデスクトップ機のWindows10アップデートは相当快調で、それもあってVAIOもアップデートしようかなっと思ったんだけどね。ちなみに、どんな不具合があるかというと、外付けブルーレイ装置に内蔵のGPUを利用できないらしい、決定的な問題では無いけど、フォトショなどでGPUが利用できないのは処理スピードに関わる。
2016年5月27日金曜日
トップライト内スポットのLED化は断念、H.I.=ホームインプルーブメント
気持ち的に、5月前半の写真展ロスというのもあるかもしれない。若干の仕事をそれなりにこなし、日々的にはホームインプルーブメントが関心の中心だ。4月以来の薪ストーブ導入計画は、スタジオのスペース効率悪化と薪の仕度に関する労力・コストの不安で足踏み状態。各所照明のLED化は人感センサーとセットでとりあえず2F南西角部分で終了。注目していたとあるLEDベンチャーメーカーの新製品発表があって、スワ天窓部のスポットライトすべて高照度のLED化か?と勇み立ったが、スウィチに組み込まれている調光器と共存できず、さらに床上5m超でのハシゴ高所作業にビビることもあって、このプランは昨日断念。ついでに書いておくとクルマ買い替え熱は収まっている、以外な選択肢でTOYOTAオーリスの1.2Lダウンサイジングターボ車なんてのも良さそうだが・・・
2016年5月26日木曜日
リンガーハットの海藻麺ちゃんぽん
コレのことか???長久手店にもあるみたい!
http://www.ringerhut.jp/news/20150731_1/
以下もよろしそう!
http://www.ringerhut.jp/menu/recommend/yasai-soup/
追記:今日のランチに早速試食、味と狙いはイイと思う。外食の選択肢としては「野菜イッパイ=480gのスープ」はアリだが、糖質を制限しながら野菜をたくさんコスパよく摂るという点では。ステーキガストやアサクマ、キャナリー・ロウ、しゃぶ葉、しゃぶしゃぶ太郎など、サラダバーバイキング系のほうが良さそう!
追記:今日のランチに早速試食、味と狙いはイイと思う。外食の選択肢としては「野菜イッパイ=480gのスープ」はアリだが、糖質を制限しながら野菜をたくさんコスパよく摂るという点では。ステーキガストやアサクマ、キャナリー・ロウ、しゃぶ葉、しゃぶしゃぶ太郎など、サラダバーバイキング系のほうが良さそう!
2016年5月24日火曜日
Windows10のお誘い拒否方法
Windows10のお誘い拒否方法は以下にあります。
https://sway.com/paGpQ6qPQYtxokYE
Windows10へのアップデートが突然始まったら、以下のページにある方法でキャンセルできる。
Windows10へのアップデートが突然始まったら、以下のページにある方法でキャンセルできる。
2016年5月23日月曜日
Windows10にアップデートして初問題発生
Windows10にアップデートして初問題発生。Bios絡みでは2~3度設定変更などするはめに陥っていたが、コレはスリープ時の当方の操作ミスが絡んでいた模様なので、純粋にWindows10にしたことで使えないアプリが発生したのは初めてになる。そのアプリは毎週月曜日の朝=つまり先ほど、定期的にバックアップ開始作業をするパラゴンというソフト。アップグレード購入をしようとしたら、販売元もすでに変わっており、仕方ないので新規購入。Windows7に戻すという選択肢もあるが、Windows10、モロモロ快調に動いているので、ま前向きな姿勢でバックアップアプリを買うことにした、、、出費は\8000なり。
2016年5月21日土曜日
Google日本語入力が使えなくなってしまった
Windows10にアップグレードされしまって、Google日本語入力が使えなくなってしまった方は、一度Google日本語入力をアンインストール後、再インストール。その後、以下のウェブサイトに記されている方法で既定のツールに指定、さらに言語バーの表示が必要な方は、そこもチェック。同サイトに書かれているのですが、左下のWindowsアイコンを右クリックすると、その選択肢からWindows7スタイルのフルコントロールパネルが表示できます。
Windows10にアップデート
今朝はいきなり起動ディスクを聞いてくるBIOS画面が現れたけど
今のところ困っているのは、Google日本語入力にしておいた日本語入力システムが起動するたびにマイクロソフトのIMEに戻っていることかな?
今のところ困っているのは、Google日本語入力にしておいた日本語入力システムが起動するたびにマイクロソフトのIMEに戻っていることかな?
中村君がそうおっしゃるのなら間違いないでしょう!僕も経験上、一つ飛ばしでWindowsのOSは優秀だと思っているので、XPに続いて7,そしてこの10は良い印象です。但し、SONYのVAIOノートはモロモロ内部デバイスドライバーの不調が心配なので「7」で続けるつもり、聖書に確か「新しいワインは古い革袋に入れるな、革袋は破れてしまうだろう」という教えがあると聞いたような・・・
ともあれ、今朝はいきなり起動ディスクを聞いてくるBIOS画面が現れたけど
今のところ困っているのは、Google日本語入力にしておいた日本語入力システムが起動するたびにマイクロソフトのIMEに戻っていることかな?
2016年5月14日土曜日
写真展を終えて、モロモロLED化
先週日曜日までやらせていただいた写真展「Wish you joy!」、いろんな出会い・気持ちの高まりなどとてもいい影響をもたらしてくれた・・・ホントやって良かった。
写真をお見せする以外に幾つかの企みがあったのだけど、その一つが模様替え。未だ後片付けは半分ぐらいで必要と「次」に備えながら、じっくり模様替えを実行している。ちょうどAmazonで見つけたG4という規格のLED電球と前から気になっていたIKEAの仕込み用棒状LEDアレイを購入して、コチラもユックリながら幾つかの照明をLED化進行中。超小型ながら1球あたり20Wだった怪人シャンデリアとスタンドの電球を2WのLEDに変更。常夜灯替わりにワイン箪笥にIKEAの棒状LEDを仕込んでみた。

写真をお見せする以外に幾つかの企みがあったのだけど、その一つが模様替え。未だ後片付けは半分ぐらいで必要と「次」に備えながら、じっくり模様替えを実行している。ちょうどAmazonで見つけたG4という規格のLED電球と前から気になっていたIKEAの仕込み用棒状LEDアレイを購入して、コチラもユックリながら幾つかの照明をLED化進行中。超小型ながら1球あたり20Wだった怪人シャンデリアとスタンドの電球を2WのLEDに変更。常夜灯替わりにワイン箪笥にIKEAの棒状LEDを仕込んでみた。
2016年5月12日木曜日
2016年5月8日日曜日
2016年5月5日木曜日
2016年5月4日水曜日
2016年5月2日月曜日
2016年4月28日木曜日
写真展の額装アイデア、オリジナルは30年前。
もうすぐ始まる写真展、もちろん見せる主役は写真なのだが、とてもシステマティックに考えた額装システムも見せたいアイテム。そしてその額装のアイデア、実は30年前にその原型があった。30年前には造形美術展だったか?というイベントで、僕のアイデアを造形作家さんに作ってもらった真鍮の額がある、ずっと放置されていたそれを雨でモロモロ仕事にならない時間を利用して磨いてみた、そして庭のニラ鉢植えの前に置いた(下の写真)
今回進化したアイデアで作ってもらった鉄板の額、雨ざらしの展示も想定しているので雨の中「耐候実験」中(下の写真左上)ZENパスタ他、、コンニャク系糖質制限麺。
この1ヶ月ほど、そこかしこのスーパーでこんにゃく系糖質制限麺↑を見つけかなり食べている。初夏に近づき、ランチにはツルツルつけ麺・ひやむぎ・冷やし中華などが食べたい季節。基本は糸こんにゃく・シラタキに違いはないが、匂いが少なく洗えば匂いも無くなったり、ツルツルの食感がそれはそれで心地よかったり、元々糸こんにゃく・シラタキは僕の好物なこともあって、この夏のランチはこれで行けそうな気がしていた。そこへテレ東「未来世紀ジパング」で紹介されていた、ミラノ万博以降イタリアの健康志向で注目され人気が出始めているというコレ=ZENパスタ!、早速アマゾンで売っているのを見つけ注文。今朝残り物のボルシチをソースにして食べてみた。コレもこんにゃくには違いないが、乾燥させてあるものを茹でて戻すので、茹で時間や多少縮れている麺状のせいか?結構食感にコシが出る。パスタと思うとNGかもしれないが、糖質セイゲニスト的には新食材としてOK!
小盛りな1食分=2玉で¥130ぐらいなのも嬉しい。ちなみに上の稲庭うどん風や冷やし中華は同じぐらいの量=一袋が¥90前後だから、多少高いが温かい糖質制限麺料理というと今のところ、春日井にある楽園フーズの大豆麺(1食250円ぐらい)か、このZENパスタになりそうである。
小盛りな1食分=2玉で¥130ぐらいなのも嬉しい。ちなみに上の稲庭うどん風や冷やし中華は同じぐらいの量=一袋が¥90前後だから、多少高いが温かい糖質制限麺料理というと今のところ、春日井にある楽園フーズの大豆麺(1食250円ぐらい)か、このZENパスタになりそうである。
2016年4月23日土曜日
八割がた完成するも、朝起きて額が1枚不足に気づいた!
昨日、友達の鉄工所から最後の写真展用額縁を引き取ってきて、ワックスで磨いたりして配置を八割方試してみた。
モロモロ手作り感満載で、箱がスタジオ利用なので「しょうがない」とはいえ、ちょっと微妙。
そして今朝、起きて気づいたこと=xxxに配置するつもりだった額が1枚足りない!!
リカバリは今日出来るかな?
上の2枚、本来なら後ろからの光を遮るための黒バックシートを裏に入れるんだけど
後ろからの光で透過効果も面白いので(本来の写真トーンは崩れるが)ちょっとお試し。この小細工、随所でお試し中。しかし朝モロモロ点検すると全面バックアップしたA2額で、プリントにたわみが見られる、ん~ん改善アイデアなし、、、困った。
2016年4月18日月曜日
コンセプチュアルな撮り下ろしを1枚
イロイロ今日はやったけど、大事なことを「メモ」しとこッ!
写真展本番では、出来るかどうかは微妙ながらコンセプチュアルな撮り下ろしを1枚撮り、展示するつもり。
2016年4月6日水曜日
写真展の準備:DM編、外の額取り付け
写真展の準備を少しずつしている、まずはインターネット環境をお使いじゃない人へのご案内で紙のDM制作・印刷・発送作業↑、郵便の定形はがきの規格内でなるべく多くの情報を載せようと10cmx14cmのサイズ内で二つ折りを作ってみたが、郵便局に持って行ったら、0.5g重量オーバーで\52のつもりが\82になってしまった。メールはGmailの住所録に「写真展ご案内」というグループを作ってBCCで同報したら、受信出来ずが57件!、ま古いメアドだっったり、ケイタイメールだったりで、ちょっと面倒だがメールアドレスの整理が出来た。
そして↓、1F駐車場から2Fのスタジオに上る階段廊下にも、何枚か額を掛けられるように金具を取り付け、一枚A4プリント用の試作額を掛けてみた。両脇を含め3枚掛けられるようにしてある。駐車場ドン突きの植栽壁にも1枚掛けられたらイイなっと思ってるが。屋根がない場所なので雨が降ってきたら仕舞わなきゃならないけどね! いずれにしても、額の本番品がまだ出来上がってこないのでどうなることやら・・・
そして↓、1F駐車場から2Fのスタジオに上る階段廊下にも、何枚か額を掛けられるように金具を取り付け、一枚A4プリント用の試作額を掛けてみた。両脇を含め3枚掛けられるようにしてある。駐車場ドン突きの植栽壁にも1枚掛けられたらイイなっと思ってるが。屋根がない場所なので雨が降ってきたら仕舞わなきゃならないけどね! いずれにしても、額の本番品がまだ出来上がってこないのでどうなることやら・・・
2016年4月3日日曜日
ピクトラン局紙、光沢ブラックで刷るべきか?マットブラックを使うべきか?
ピクトラン局紙というプリント用紙を使ってプリント作業しているんだけど・・・この紙、昔使い始めた頃はマットブラックインク使用が推奨だったはずなのに、最近はフォト(光沢)ブラック使用・絹目用紙設定が推奨になっていて、今回の作品展用プリントはフォト(光沢)ブラックインク.絹目用紙設定で刷り始めた。ところが余黒を作るのに、マットブラックインクで刷ったら黒のギラギラ感がないので、刷り直しを始めて設定が煮詰まらず泥沼にハマっている。結構高い紙なので、刷り直し多数は痛い。マットブラック印刷の場合、変更できる要素はプリンタードライバーで紙種、インク量、フォトショのプリンタ用紙プロファイルになるが、どれもドンピシャ・推奨がなく試行錯誤の泥沼。黄色が強く出ること、コントラストも強くなること、写真によってマットブラックのほうが合う場合と合わない場合がある、難しい、、、こういう時はちょっと休憩。
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