2024年7月19日金曜日

家人が撮ったファーストショット

LeicaD-Lux8で家人が撮ったファーストショット、被写体も家人が昔撮影し、プリントし、額装したもの。
現像ソフトも対応できた、PureRAWという現像前に使う神ソフトは8月に対応予定だそうだ。

 

家人の旅カメラ=LeicaD-Lux8



家人の旅カメラ=LeicaD-Lux8、
B案でSONYも検討していたら、昨夜販売店からLeica発送のメールが有り、今朝届いた↑。
先程から初期設定などしていたが、寸法数字から想像した以上に小さく可愛い。 この可愛さはやっぱり女子カメだ。
レンズ保護フィルターや液晶保護フィルム、予備バッテリなど周辺必需品は1週間ほど後になりそう。 さらに革のハーフケースや現像ソフトの対応は来月間に合えばいいなって感じか?










 

2024年7月18日木曜日

やっぱりLeicaかな?

今朝は暑くなる前、朝飯前に東山まで400gを付けてフォアフットウォーク。
フォアフットウォーク、身体に覚えてもらおうと
もう少し様子見つつだが「足底腱膜炎」克服の予感。
変形性膝関節炎も膝付スクワットが効いてのことだと想像するが、克服したと思う。
↑仙腸関節外来での調整も効いてるかもしれない。
昨夜思いついたのが、家人の旅カメラB案。
27万円の予算があれば、SONYのA6700+PZ16-50/OSSが23万円で買え
AFと画質性能ではD-LUX8を大幅に上回り、コンパクトさでは同等。
先日の舞台撮影仕事などでは「もう1台」として使えるのも大きいし、
バッテリーを始め、アクセサリー類が使い回せる。
、、、が、家人の「満足度」でいうとLeica(いつ手に入るか未定ながら)
Leicaを持てば日頃から写真を撮るかも、という部分では+4万円は安い。
僕としてはどちらでも、それなりに楽しく、やっぱりLeicaかな?
7月20日の入荷連絡次第か??














 

2024年7月14日日曜日

NDTジャパンツァー2024の最後を飾る

写真の時系列順は反対だが
昨日は初めて新中日ビルのB1に行った。
飛騨牛が売りの「丸明」では、牛すじ・鶏むね・豚ロースを買った。
NDTジャパンツァー2024の最後を飾る芸文センターでの公演を観た。
ゲネプロを見るのと、本番を遠くから見るのとでは見えるものが違い
反省も有りいの、ゲネでは動きが違ったでしょ!?とツッコミも入れたくなる。
芸文センターで配っていたフライヤーの中に、友人カメラマンが撮影したと思しき写真発見。








 

2024年7月11日木曜日

暗い・速い・近づけないとハードルが高い

午後からの撮影、暗い・速い・近づけないとハードルが高く
ムッチャ緊張。
各種設定、カメラとレンズと撮影・設置場所の組み合わせなど出来ることはやっておく。
センターカメラはゆかりに50mm付きのA7CRで全景を任せる。
僕はA7c2に85mmを付けて下手から動きながら撮影、
魚眼付きのリモート撮影は現場を見て決めるが、一応上手袖に三脚固定。
露出はマニュアルモード(1/200程度、F2/8~F8)でISOオート、
ハイライト重点測光で露出補正は‐1/3あたり
高速連写、AFcの人物AI追尾など
カメラの時計合わせは済ませたが、A7R3だけ新しいアプリが使えないので面倒。

昨日は瑞陵(昭和46年卒業)同期会、Iくんとは会えたがFくん体調悪士で欠席、家田の欠席は織り込み済み。現役で働いている人多く、頭髪はそれなりに老けているが、身体は衰えていない人が多い印象。そういう人しか出席しない傾向があるのは理解できる。
正直あまり楽しくもなかったので、次回は欠席かな?

写真はフォルダに残っていたもの、主にハーフグラデーションNDの練習写真。




 

2024年7月6日土曜日

UberタクシードライバーをやっているT君と久しぶりに会い

名古屋駅ホーム~練馬区立美術館近辺~半蔵門のホテル付近~皇居お堀端~東京フォーラム~八重洲口のウォークスナップ。
16-35mmあり、サムヤン35mmあり、ゾーンプレートあり、針穴ありのスナップ。
49mm径のC-PLフィルターを入れ忘れた代わりに、ハーフグラデーションNDフィルターがゾーンプレートと相性がいいことを見つけた。
小旅行の最後は八重洲口で40年近く前の後輩カメラマンで今はUberタクシードライバーをやっているT君と久しぶりに会い、タクシードライバーならではの話をイロイロ聞き、ランチをしたことが楽しい〆になった。