2016年9月27日火曜日

夜中に物欲がモリモリ

夜中に物欲がモリモリ・・・
昨日届いた Canon純正8-15mm魚眼ズームがCanon純正現像ソフトDPPと合わせて使うと、大変にヨロシイパフォーマンスを見せることがわかった=さすがCanon純正王道。予備機・小型サブ機としてEOS-Mや、別のプラットフォームになってしまうが、μ4/3機などの買い増しを妄想していたが、逆に仕事機としての援用も含め、今回導入した魚眼ズームで対角魚眼撮影ができるEOSのAPScエントリー機8000Dや中級機80Dなども、大きさ次第ではありかな?っと思い始めた。特に80DならばEVFはついてないが、実質少々大きいEOS-M5と性能は変わらず!、、、のはず。大きさが小さいのは携帯性では魅力的だが、操作性では逆に使いにくい場合もある。そしてAPScのEOSマウント機があれば、使う機会の少なかったSIGMA50mmF1.4ARTが80mm相当でポートレイト・インタビュー取材などで活躍の場を得られる。仕事バッグの中身が、昔APShの1D系とフルサイズの1Ds系でレンズを使い分けていた状況になるかも。
その場合、超お安い売値になるだろうが6年間、万年予備機だった5DMk2を下取りに出す、続いて状況によってはSONYα7+関連レンズも下取りに出すなど必要になるかも、、、結果的に出費はそこそこになるが合理的な更新=近代化だ。
本当は家人用のパナソニックG6もほぼ不要になるが、パナが好きなのと家人用に万能ズームを買うことを思うと、そちらは手を付けずが吉か?
明日午前中はアキなので、伏見のCanonショールームに出向いて主に大きさ関係・サクサク具合などSONYα7も含めて比較してこよっ!
SONY!、やっぱり複数の操作系を使いこなすのは難しい!

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