2018年10月19日金曜日

10/13~10/18、訃報2件

10/13叔母95歳の臨終
10/14通夜
10/15葬儀
10/16友人の妻で仕事仲間63歳、訃報
10/17通夜
10/18葬儀
こんな調子の一週間、疲れたし自分の老いた姿をイメージできない。

2018年10月10日水曜日

写真展終了でテンションハイ

昨日で写真展は終わったが、明日遠方からいらっしゃる中学時代の同級生のために
展示はそのままにしてある。
最終日のお客様=カメラマンお大先輩の声で、A2プリントや800x400mmのパノラマプリントでさえ小さいと改めて実感。昨夜はテンションハイとホロ酔いのせいもあって、A1ノビからB0ノビの大判プリンターを買おうと思ったりしたが、朝起きて冷静に考えるとやはり無駄かな?っとしぼんだ。その代り、最近活躍のSONY_A7シリーズのせいもあって一通りのミッション(キエフ取材撮影)終了という節目、来年のLマウント版Foveonフルサイズカメラも睨んで、現有のシグマsdQuattroH を今のうちに売り払う算段中。
そして今日は天候不順ながら、今シーズン初の燻製製作中!

2018年10月9日火曜日

写真展「I'm still walking」最終日の朝

昨日は「午前中暇だから、午前中に来て!」コールにお応えいただいたのか?午前中からお客様多数。午後もいい感じで客足途絶えずの3日目だった、、、ありがとうございます。
寝るのも遅くなって、睡眠不足で嬉しいお疲れ、朝ごはん後のウォークを半分で切り上げた。写真は今朝のスタジオ風景。


2018年10月8日月曜日

写真展3日目の朝、いつものように5時起床

朝5時起床、ナンブの写真展に起こしくださる予定の方、是非午前中に起こしいただけると幸いです、一昨日・昨日と午前中に起こしいただいた方ゼロで暇を持て余しております(笑)


2018年10月7日日曜日

写真展二日目、そしてヴェネツィアに思いを馳せる

まァお客さんが少ないのは想定内のことなんだが、どうして午前中にいらっしゃる方がいないんだろう?昨日に引き続き、今日も午前中ゼロ。暇を持て余し、ヴェネツィアに行く飛行機便を探したりしていたが、地方都市から海外の地方都市に行くのってホント面倒、乗り換えが多すぎ、そして原油価格高騰のせいか?燃油サーチャージを含めた運賃が高くなっているのに驚く。航空会社の候補はアシアナか?エミレーツか?
 まァ今回の写真展、お客さんの数は少ないけど中身はかなり濃いぃ~のでそれはそれで目標だったとも言えるし、この写真展のスナップ群や機材は次のヴェネツィアを見ているわけさ。次のヴェネツィア、機材も大分決まってる。SONYのA7m2とA7R3でシグマはお休み。小型軽量路線でレンズは21mm、35mm、15mm魚眼と長めは85mm止まり。もしかしたら、オリンパスのE-P5は持っていくかもしれないけど・・・

ア・ラ・ラ、、、ライカ、パナソニック、そしてシグマがLマウントで協業する話題の個人的影響

事前の噂=リーク情報=想定内とはいえ、ちょうどフォクトレンダー21mmのEマウント版を予約したばかりの僕には少々問題発生。ストリートシューター用にシグマsdQuattroHからソニーA7系に舵を切ったつもりが、シグマの次がライカSLマウントだとすると、当然出るであろうM/SLマウントを介してシグマの新型でも使える(はず)のフォクトレンダー21mmMマウント仕様にするか?、、、そこが問題になる。10月発売予定だから、迷える期間は最短5日「どうしたもんじゃろのう」
パナの新型フルサイズは当面関係ないとしても・・・
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1144754.html
結局:フォクトレンダー21mmEマウント版新型を予約キャンセルし、Mマウント版旧型と M/Eマウントアダプターを購入。しっかし、レンズが届いてすぐのニュース=発売日未定ながら新型フォクトレンダー21mmF3.5のMマウント版も発売という情報。ア・ラ・ラな展開になってしまった。L(SL)マウント版Foveonフルサイズカメラには興味津々ではある。

2018年10月6日土曜日

写真展「I'm still walking」の朝

写真展初日の朝、とりあえず台風がそれてよかった。









2018年9月30日日曜日

な、なんと、カラースコパー21mmMマウントも新型に!

以下、そりゃあないよな!の記事、僕がこのレンズ、フォトキナでのシグマがSLマウントでFoveon機を開発というニュースを見て、予約してあった新型Eマウント版をキャンセル、旧型ながらライカMマウント版を買った矢先。しかも、同じフォトキナで日本に情報は伝わってなかったがすでにMマウント版の新型が発表されていたんだもん、、、かなりショック。まァ、かっこいい新型フードは不要だけどね・・・かさばるから。
そして秋様前線&台風の影響でシェイクダウンテストは出来たけど、習熟練習は出来てないのが、余計21mmの憂鬱さを増している。今のところ、思ったよりシャープで使い良さそうではあるがマニュアルフォーカスはやはり面倒というのが第一印象、兎にも角にもソニーA7の高感度で寄り切る撮影になりそう。サムヤンAFのF2.8とかF4とかで、24mm程度の大きさ・重さ・お値段の新製品がでてきたらそちらに行きそうな気分は十分。どうなんだろうね?
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COLOR-SKOPAR Vintage Line 21mm F3.5 Aspherical VM


先にEマウント版が発表された同名レンズ(10月11日の発売が決定)を継承。フォクトレンダーの21mm F4はミラーレスカメラやライカMデジタルで周辺色被りが起きるため、それに対策した。ライカMデジタルユーザーが待望していた1本だろう。
アルミ製で結晶塗装を施した対応フード。
操作部のつくりは35mm F2と共通。

Eマウント用に比べると、大径マウントや電気部品の制約を受けないため更にコンパクトな仕上がり。全長30mmという実にレンジファインダーカメラ向けのサイズ感だ。新規の光学系で射出瞳を前方に動かしたことにより、小ささを維持しながらデジタルセンサーでも色被りのない超広角レンズが実現した。

最短撮影距離は0.5m。距離計連動は0.7mまで。フィルター径は39mm。絞り羽根は10枚。
COLOR-SKOPAR Vintage Line 21mm F3.5 Aspherical VM(左)、ULTRON Vintage Line 35mm F2 Aspherical VM(右)。21mmのフードは35mmにも使える。

2018年9月25日火曜日

9/24、snap、ヨシダナギ写真展他

昨日9/24、2つの展示が最終日だったのでハシゴ。ヨシダナギさんの写真展は昨日アップした写真と重複になるので、こちらに説明を入れておこう。
なんと、このヨシダナギさん、昨年亡くなったKくんという友達カメラマンの中学・高校時代の同級生の娘さんだと後から判明!
 まずは代官町のエンネという場所でやっていた結美ちゃんウェディングドレス展へ
以下の写真はその会場や周辺の関係ないものばかりをsnap。唯一撮影用背景を撮った写真は、ケアレスミスで削除してしまった。







 ココから下は「ヨシダナギ写真展」絡み








 ココから下は、ヨシダナギ写真展会場でスマホsnap

 写真撮り放題が素敵↑

 こんな感じで、スマホスナップしている人多々
 ↑↓この写真好き
 以下はネタバレ的な写真

↑三脚とか、カメラバッグとかに興味津々な僕
 日中シンクロと明暗合成をしてる感じは写真から見て取れたがもっと大きいストロボを使っていると思った・・・意外



↑↓ほぼ等身大に伸ばされた会場入口の写真が一番好きで、すべての写真をこのくらいの大きさで見せてくれるのかと期待したが、それは叶わず。
ニコンのD800高850高で撮っている噂は聞いていたが、その場合このお貴様で伸ばすとどのくらいの画質になるのだろう?と近寄ってsnap



2018年9月22日土曜日

カラースコパー21mmF3.5、予約完了。

コシナ・フォクトレンダーの発売告知を見て、速攻予約した。昨夜はこのレンズじゃなかったけど、21mmをつけて楽しくsnapしてる夢さえ見た。カメラ&レンズを発売前予約したのは昨年末頃?のソニーA7R3とキャノンTS-E50mmLマクロ以来、少々高く付くけど気分は良いね!
追記:初物・初値で各社横並びの中、シグマの初物を安く売る大阪の八百富がこのレンズに限り何でも下取り1万円キャンペーンをやっていたので、キタムラでの予約をキャンセルして八百富に乗り換え、ほぼ予想価格で購入できそう。待ち遠しくて、仕事が手につかない。


そして、パナソニック・ライカ・シグマ協業の新フルサイズ立ち上げがどう展開するのかわからないけど、ライカSLマウントのFoveonボディなんかが出ると、当然SAマウントアダプターも出るわけで、それはそれで楽しみだったり。いずれにせよ、ソニーFEマウント以外のフルサイズで小型軽量レンズが使えるようになるには、2年はかかると思うので老い先短い僕にとっても、現状ソニーA7シリーズカメラとサムヤンAF35mm&AF24mm(24mmは持ってない)、そしてフォクトレンダー・カラースコパーやウルトラワイドヘリアー(こちらも検討したけど買ってない)などの組み合わせがフルサイズ・ストリート・シューターのキングであることは間違いない、、、ソニーのRXってのもあるけどね。
株式会社コシナは、フォクトレンダーのソニーEマウントレンズ「COLOR-SKOPAR 21mm F3.5 Aspherical E-mount」を10月に発売する。希望小売価格は税別8万5,000円。
コンパクトさと高性能の両立を特徴とした、35mmフルサイズ対応の超広角レンズ。マニュアルフォーカス専用で、最短撮影距離は20cm。
電子接点と距離エンコーダーの搭載により、ソニーEマウントの対応カメラでは5軸手ブレ補正やExifへの撮影データ記録も可能。フォーカスリングの回転動作にライブビューの拡大表示を連動させることもできる。
レンズ構成は8群9枚。ソニーEマウント機のイメージセンサーに最適化したレンズ設計のため、銀塩レンジファインダーカメラ用に設計された超広角レンズなどで発生しがちな周辺部の極端な減光や色被りが発生しない点が特徴。
絞り羽根は10枚。フィルター径は52mm。
最大径×全長は62.8×39.9mm。重量は230g。ねじ込み式のレンズフードが付属する。

9/28旬楽膳でお刺身盛り

お彼岸のお墓参り帰りにふらっと寄った旬楽膳でコレを見つけ、とりあえず申し込んだ。

2018年9月20日木曜日

2018年、足助ゴエンナーレでスナップ

2年ぶりの足助ゴエンナーレ、コレが好きなのは会場内ほぼ写真撮り放題というか、撮影可。
今年のsnapは全部ソニーA7R3にサムヤンAF35mmで撮った、シグマsdQuattroでは暗いところが取れないので、そして一昨年の足助ゴエンナーレはシグマdp0quattroの21mm相当で苦手な高感度をバリバリ使って撮った記憶。そう、希望的には来月ソニーで使える21mmが手に入りそうなのが嬉しい。