2019年9月19日木曜日

天気の転換点?気分も転換点

今朝は暑くなかったので、最近の行きはウォーク・帰りは冷房の効いたバスや地下鉄というパターンをやめて、往復ウォークで朝のカネスエまで。昼御飯の冷しゃぶで足りなさそうなレタスとクレソンを買ってきた。実は先日、酔っ払って階段を踏み外し、お尻に軽い打撲を負って、昨日はウォークをやめて静養した分、今朝は往復ウォークで取り戻す側面もあり。

2019年9月18日水曜日

カメラ.シミュレーション

今回はピクセル等倍で比較してみた、そしてソニーA7Rm4の代わりにSIGMAのsdQuattroH(前に持ってたカメラで、次のFoveonフルサイズ機を予想できる)を追加、何故かFoveon機は縦縞を斜め縞に偽解像しているように見えるが、モニター画素とのモアレ現象なのか?、そしてソニーのA7Rm3は偽色が目立つ。


 またぞろカメラの話、先日の画質比較サイトでフジのGFX100があまりにも高解像だったのを見て、ちょっとフジの中版を使うシミュレーションをしてみたけれど、まずはそのボディ価格=110万円と縦グリ一体型の大きさ重さで「ないな」という結論。ココでも肝もマウントアダプター経由でCanonTSE24mm&50mmマクロが使えるという部分。GF50Rという比較的小型で50万円ほどの機種ならあり得るか?とも思ったが、5000万画素なら1年半ほど前までEOSで使っていたし、、、トータル70~150万円仕事?
そして1億画素カメラなんか買った日にゃ、最低幅1mのプリントができる大判プリンターも欲しくなるので200万円オーバーか?
 逆にそれならFoveonフルサイズLマウントカメラを待って比べてもいい。その場合、新規に45mmF2.8、マウントアダプター経由で現有Mマウント21mm、art30mmF1.4あたりが常用となり、魚眼がサブであればよし、するとサブ(暗所)ボディにfpが欲しくなる、、、トータル30~40万円仕事?
こうやってシミュレーションしてるときが楽しいのかも??

2019年9月17日火曜日

シグマfpの追加情報

噂サイトにシグマfpの追加情報が上がっていて、少し心が騒いだが「どうなんだろ?」
僕は発売時に買っても使い道はなさそう。現状のようにdpQuattroシリーズ+暗所用にSONYのA7Rm3+35mmとかで十分な感じ。
来年FoveonのフルサイズLマウント機が出て、買って、具合良ければ暗所スナップ用という役目があるかもだけど、、、レンズが共通という意味ね、モニターが固定式というのは魚眼で使いにくそうだけどね。
 sdQuattroとdpQuattroシリーズ比較で感じたのは、やはりレンズの良さがdpシリーズの圧勝、加えて多分?一体型の精度的なメリット、dpQuattroシリーズがレンズシャッターも効いてるかも?
 DPReviewの画質比較ツールで見ても、sdQuattroよりdp2Quattroのほうがレンズを含めたオーバーオールで圧倒的と言っていいほど画質がいい。レンズ交換式のメリットは多様なレンズを使えるところだが、この歳になって仕事じゃなくプライベートだと使うレンズもそう多くはないし、現状のdp1&2Quattroの28mm+45mmでほぼほぼ間に合っており、パノラマ用途で魚眼はぜひ欲しいけれど、プラス広角21mm程度で十分。
 FoveonフルサイズLマウントカメラの画質が(dpQuattroシリーズより)良く、あまり大きく重くなく、使いやすかったとして、当面Lマウントレンズは45mmF2.8さえあれば、dp2Quattroが不要になり、他は現有のシグマSAマウントの魚眼とライカMマウントの21mmをマウント経由で使えばいいという感じ? 現有レンズではシグマART135mmや70-300ズーム、APSc用のお手軽ズームや30mmF1.4、10mm魚眼も使える、CanonのTSE24mmと50mmもマウント経由で使えるし。
その時に暗所用にfpボディをカバンの片隅に持つ程度?その頃には仕事で使うSONYは不要になりそうだが、逆にfpボディではなくSONYをそのまま暗所用に残すという選択肢もある。
まァ、来年のことを言っても鬼が笑う?捕らぬ狸の皮算用?みたいな話だね。

QRコードを作ってみた

メールアドレスと、ウェブサイトと、スタジオ地図のQRコードを作ってみた、、、リンク先のウェブサイトで簡単に作れる。暇な人はお試しあれ!
https://www.cman.jp/QRcode/




sonyA7Rm4、Rm3、SIGMAdp2Quattro、ついでにフジの1億画素比較

https://www.dpreview.com/reviews/image-comparison/fullscreen?attr18=daylight&attr13_0=sony_a7riv&attr13_1=sony_a7riii&attr13_2=fujifilm_gfx100&attr13_3=sigma_dp2q&attr15_0=raw&attr15_1=raw&attr15_2=raw&attr15_3=raw&attr16_0=800&attr16_1=800&attr16_2=800&attr16_3=800&attr126_0=1&attr126_1=1&attr126_2=1&normalization=full&widget=715&x=-0.5520703038123523&y=0.21431321855205557
DPReviewの画質比較ツールにSONYの新しいA7Rm4が入ったので、手持ち機材A7Rm3とSIGMAdp2Quattro、をISO800、同サイズにリサイズ状態で比較。ついでにフジの1億画素機も比較してみた。シグマのdp2Quattroだと常用できる最高感度はISO800,右の男性ジャケットの柄が微妙に偽解像しているように見えるが、これだけ写れば僕の用途では十分だと思う。ちなみにピクセル等倍で見ると、フジの1億画素が圧勝、これまでどのカメラでもどういう模様かわからなかった部分の柄がよく分かる画像だった。

2019年9月16日月曜日

心地よい風の晴れた朝


今朝は心地よい風だったので、日陰を選びつつ覚王山までウォーク、帰りは地下鉄。朝飯前には自転車でちょっとだけ。

2019年9月15日日曜日

3連休は嫌い、、、パッとせず


朝飯前に自転車ちょっと、朝飯後にウォークで猪高緑地、、、気分パッとせず。

2019年9月14日土曜日

まァ習作のようなもの

先週見た塩野千春さんの展覧会は会場内ほぼ撮り放題だったので、暗いところが苦手なSIGMAのdp2Quattroでどう撮れるか?など試してみたり、暗いところが得意なソニーのA7Rm3でも撮ってみたり、、、作品を感じるというよりは、好きに撮ってイイ舞台装置のようなものだった。
 ↓ピンボケ味よろし
 ↓亀戸
 ここから塩野千春展

 ↓ピンボケだけど、ピンボケ写真のほうが面白かった





 ↑カラー、↓モノクロ現像




↑SIGMAのdp2Quattro、↓SONYのA7Rm3




 ↓モノクロ現像


 ↑HDR現像、↓ほぼほぼノーマル現像

2019年9月12日木曜日

この1週間、忙しかった

この1週間、遊びに仕事に忙しくブログもFBもアップはおろか閲覧もままならず。
金曜日・土曜日は写真展を2件、見に東京へ行った。いつもJR東海ツァーズのホテル込み新幹線往復チケットで一人¥20,000プラス、ホテルは初亀戸。写真展のうち1件は僕の勘違いでまだ始まっておらず、その代わり同じ会場エプソンのエプサイトという場所で大判プリントラボのレンタル情報やら、知らない紙の展示がありそれはそれでよかった。
↓、朝7時ちょっと過ぎののぞみで品川についたのは朝9時前、予定していた通り品川エキュートの肉屋がやってるカフェで、生ハムやソーセージ食べ放題の朝食=640円!!!
写真は一皿目、他にパンやサラダ、パスタサラダなどもあるがパンなどを食べない僕のお皿はハム類ばかり。塩味が少し強めだけど、どれも美味しい、東京出張や旅行最初の朝ご飯定番になりそう。
まずは品川のCanonで川島小鳥と谷川俊太郎コラボの「まだなまえがないものすき」を見る、本当にスナップだけなのか?セットしたポートレイトも含むのか?少し謎、正直言った期待はずれながら、ポートレイトの雰囲気はモデルも含めて気に入った。
Canonの写真集図書館みたいなところで、昔は「木村伊兵衛のパリ」を見つけて購入した記憶があるが、今回は中平卓馬の古い(70年代)ストリートスナップの写真集を見て、粒子の荒れ具合に今更ながら共感。早速自分のスナップカメラのAutoISO設定、最低感度をISO400に変更。
谷川俊太郎は誕生日が同じということもあって親近感を感じているが、今回の詩は理屈っぽくあまり好きになれなかった。



エプサイトで見る予定の上田義彦の写真展が「まだ」だったので、六本木ヒルズの森美術館で話題の塩田千春展を見に行った。初ヒルズ・初塩田千春だったが、会場内ほぼ写真撮り放題なのが気に入ったのと、彼女がコンテンポラリーアートのみではなく、それを舞台美術などで実用しているさまに大いに共感。
ここにアップした写真は全部スマホ撮影だけど、ちゃんとしたカメラでも結構撮らせていただいた。
キャンでもエプソンでも写真家:魚住誠一くんが講師紹介のビデオで流れていたり、レタッチ解説のポスターがあったりご活躍の模様。

 




 その後、昨日一昨日と流通仕事を済ませ、今朝は久しぶりにウォーク=ほぼいつものコース↓、カネスエ長久手店で食材を買い物=最近お気に入りの栃尾揚げもゲット。
そういえば、今朝の朝ご飯にも栃尾揚げを焼いた。結果的に今朝の朝ご飯はほぼビーガン食、豆腐とわかめの味噌汁、栃尾揚げとナスの焼き物、納豆と茹で大豆をドレッシング代わりにしたにレタス・クレソン・ピクルスとトマトのサラダだった













2019年9月3日火曜日

強迫観念

歩いたり、自転車乗ったり、公園でストレッチしたり懸垂したり、信号待ちやコ-ヒードリップの時につま先立ちアップダウンしたり、身体の使わない筋肉を使うという目的ながら、ほぼ習慣化:強迫観念となっている。逆に強迫観念になっていないと「忘れる」ので、それはそれで良し。
後どれだけ生き、どうやって死ぬのか? は日々に近いぐらい考えてる、単純な寿命には興味なし。

2019年9月1日日曜日

9月1日、日曜日

日曜朝で自転車の日なんだけど、あまり乗り気じゃなくほんの少し。その変わり比較的涼しかったので、ウォークでタイムラインによると5.7km?
その後、昨日上手く出来たスポンジ種でパンの形に焼いてみた、明日マスカルポーネをのせて朝食。
友達の望遠ズームと今夜あたりヤフオクで落札予定のレンズをトレードの交渉中。どちらのレンズもMFT(マイクロフォーサーズ) のお手軽望遠ズームなんだけど、僕が友達におすすめした買ったレンズが友達あまりお気に召さないらしい。まァそのフォローをしながら、そのレンズをお値打ちに下取りするという話。小さく軽い70-200相当の望遠ズームだ。

2019年8月31日土曜日

0831,ちょい不調ながら・・・

朝起きたら微妙に喉風邪の気配、土日朝の自転車はやめて朝食後、星が丘までウォーク。昼御飯は先日2度失敗したデザート風ランチをリベンジ。失敗一度目は、スポンジ台が崩れてしまい、二度目はマスカルポーネとチョコ&エスプレッソを全部混ぜたら美しくなくなってしまい、味もまぜこぜになってしまった。今回は糖質制限粉でスポンジ台材料でパンケーキのようなものを作り、2枚にスライスした後、一組はチョコレートをエスプレッソで溶かしたものを染み込ませ、その上にマスカルポーネをたっぷり、上に乗せるスポンジにはグランマルニェを染み込ませてサンド(その心はティラミス風味)。
もう一つは、やはりたっぷりマスカルポーネにニュージーランドのJAZZリンゴをのせ、白バルサミコを垂らしたもの。
見た目は美しくないが、まァ材料からして美味しいわなっ!





2019年8月30日金曜日

正常に悩む

朝から結構な降りの雨、近くの公園で懸垂もままならず、ウォークも無理な予想。
ネット徘徊しているが、カメラ関連新製品ぞくぞく発表にも心躍らず、、、は前述の通り。
当分このカメラで「日常」を撮っていこうと決めたSIGMA-dp1&2Quattro農地、修理中ではないdp2Quattroでスタジオのそこかしこを撮ってみるが、まァ単なる練習。コレ正常な「お悩み」ということなんだろう。

2019年8月29日木曜日

明日からベルギーGP、ホンダPUスペック4を投入!

田辺豊治
Honda F1テクニカルディレクター
「2週間のF1サマーブレイクを終え、いよいよ後半戦の戦いが始まります。また、欧州ラウンドも、後半戦の幕開けベルギーGPと続くイタリアGPの2戦を残すのみとなってしまいました。シーズン開始から中盤戦に向けて我々のパフォーマンスが向上し、 コンペティティブなレースを展開することができました。 ここからさらにパフォーマンスを向上させ、両チームともいい流れを維持して後半戦も戦っていきたいと思います。
今回の舞台となるスパ・フランコルシャンはカレンダーの中でも全開率が高くオールージュを駆け上がる長いストレートが特徴のサーキットです。 森の中に設置された7kmにもおよぶ全長とアップダウンに富むコースレイアウトが魅力です。
今回は、パフォーマンスと信頼性両面で向上を図った新仕様のPU、スペック4をAston Martin Red Bull Racingのアルボン選手と、Red Bull Toro Rosso Hondaのクビアト選手に、金曜日より投入する予定です。新PU投入でグリッド降格ペナルティーの対象となりますが、パフォーマンスの改善により今後さらに上位を争う位置でレースができればと思っています。
なお、今回からガスリー選手とアルボン選手がチームを変わりますが、両ドライバーが新たなステージにおいてもベストな結果を残せるように今まで同様、我々も全力でサポートを続けます。レギュレーションに従い、これまでのRed Bullでのガスリー選手のPU使用基数をアルボン選手が引き継ぎ、逆にToro Rossoでのアルボン選手の使用基数をガスリー選手が引き継ぐかたちになります」

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以上、ベルギー現地時間明日金曜日から始まるベルギーグランプリで、その次のイタリアGPでの投入が噂されていた、ホンダPU(ハイブリッド・パワーユニット)スペく4をトロロッソ・ホンダ、レッドブル・ホンダそれぞれの各1台に投入というニュース。相当面白そう!
メッチャ楽しみ!!

Canon、SONY続けてAPScミラーレスがかしましい

昨日今朝と噂通りCanon、SONY双方からAPScミラーレスカメラとレンズが発表になった。アタシにはあまり関係なさそうなラインナップなので静観。2~3年ほど前、EOS-5Dsと80DでフルサイズとAPScの並行使用をしたが使い分けにくいんだよね!、今は仕事モードでSONY-A7シリーズをクロップモードでフルサイズ&APScに使い分けてるんだけど、そちらのほうが使いやすい、若干大きくはなるけれどA7シリーズはボディも大きくないのでヨロし。
ホントは仕事(ひとつふたつの仕事を除いて)、APScどころかMFT(マイクロフォーサーズ)で十分OKと思ってますが、SONYフルサイズで仕事対応ホボホボ揃っているんで、今は動かずの態。
ソニーが「α6600」と「α6100」を正式発表
ソニーが海外で、APS-Cの2機種のEマウントミラーレスカメラを正式に発表しました。
Sony announces a6600 with image stabilization (DPR)
ソニーは新しいフラッグシップAPS-C機のα6600を発表した。α6600は、ボディ内手ブレ補正や、リアルタイムトラッキングAF、2.2倍の容量があるZタイプバッテリーの採用など、多くの点で強化されている。重さは503グラムで、α6400の方が100グラム軽い。
ソニーはα6600のグリップの形状を変更しており、これはエルゴノミクスの改善のためでもあるが、より大きなバッテリーを内蔵するためでもある。
動画に関しては、α6600はヘッドホン端子とマイク端子の両方を搭載しており、4K動画は瞳AFを含むリアルタイムトラッキングが可能だ。
その他の主要な機能はα6400から変わっておらず、24MP APS-Cセンサーを採用し、連写は11コマ/秒、動画は4K30p、EVFは236万ドットだ。α6600はα6500を公式に置き換えると聞いている。
α6600の発売は2019年11月で、価格はボディのみで1400USドル、18-135mm F3.5-5.6とのキットは1800USドルだ。


一日置いて晴れ、暑くなった。

 
昨日は終日「降ったりやんだり」で、ウォークせず。今朝は朝から陽射しがあるのは良いけれど暑さも戻った。運動的側面もさることながら、気持ちを整える効果が大きいウォークは定番コース、ちょっとカメラの使い方?など試しつつ。
先般記した以下2つの写真展をはしごするプランを立てている。
https://www.epson.jp/showroom/marunouchi/epsite/gallery/exhibitions/2019/0927/


2019年8月27日火曜日

上田義彦写真展「風景の記憶」

好きだな、このなんでもない風景写真。
そして上田義彦がかつて書いていた言葉
「言語化できないことを表現できる写真の魅力」が載っているSIGMAの情報誌SEIN_05は今も机の横に座右の銘じゃないケド置いてあるよ!
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上田義彦 写真展
「風景の記憶」
会期:2019年9月27日(金)~10月30日(水)
時間:10:00~18:00(最終日は14:00まで)
休館:日曜日
(注)会期中の祝日、10月14日(月)22日(火)は開館しています


この度、エプサイトギャラリーでは、写真家・上田義彦氏による写真展『風景の記憶』を開催します。広告写真の第一線で活躍しながら、写真作家としても国内外で高い評価を得る上田義彦氏。これまでに人物、花、家族、森、標本など幅広い被写体で数多くの作品を発表してきましたが、本展では「風景」をテーマとして取り上げます。
展示に先駆け、上田氏の展覧会序文をご紹介いたします。<展覧会序文>旅をして写真を撮る。車で移動中。列車の窓から。見知らぬ土地でふと立ち止まり、
思わずカメラを取りシャッターを夢中で切る。
カメラを下ろしその風景をじっと眺めていると、きまって懐かしいという感覚が僕の中に生まれてくるのを不思議に思う。
それは、「かつて見たことがある」、「かつて出会ったことがある」ということではない。初めて見る風景なのに、懐かしいという感覚。それは自分の記憶ではなく、いってみれば風景の記憶、場の記憶なのだと思う。
その場所が永い時間ずっと持ち続けていたもの、それを感じ思わず写真を撮らされているのだろう。この感覚は、写真そのものがもつ特殊な力と良く呼応するように思う。
記憶を記録する。だから僕たちは思わず風景にカメラを向けるのだろう。

被写体となった場所と真摯に対峙し、その場がまとう目に見えない気配を写し撮った上田氏の作品世界を、サイズやメディアなどエプサイトならではの表現で体感いただけます。上田氏とエプサイトが創り上げる新しい「風景の記憶」にご期待ください。